女優・歌手のマイリー・サイラスと俳優のリアム・ヘムズワースに、現在は結婚の予定がないことが分かった。 25歳のマイリーと27歳のリアムは2012年に婚約するが2013年に破局。2016年初めに復縁したことが分かった。 そんなマイリーとリアムについて、関係者はゴシップ誌「Usウィークリー」に「彼らは自分たちのことを結婚していると見ています」「実際に結婚式をする計画はゼロです」「彼らの友達の何人かが最近子供を授かりました」「マイリーは赤ちゃんと遊ぶのは大好きですが、まだ自分の家族をスタートする準備はできていません」と話している。 マイリーとリアムは同棲し、すでに夫婦のような気持ちなのかもしれないが、いつか2人が本当の夫婦になることをファンはたのしみにしているだろう。...

ヘンリー王子との婚約写真が公開されたメーガン・マークル 先日ヘンリー王子とメーガン・マークルの婚約写真が公開され、またもメーガンのファッションに注目が集まっている。先発の写真でのメーガンは、クチュールドレス着用のフォーマルな装い。続いて公開された写真では、プライベート感あふれるファッションを見せた。カジュアルな服装の写真では、ヘンリー王子が自分のコートでメーガンを包み込むように寄り添い、メーガンはオフホワイトの薄手のセーター姿。冬らしいコーディネートでロマンチックな雰囲気を醸している。 メーガンが着用したニットについての詳細は明らかになっていないが、ブランド「ヴィクトリア・ベッカム」のカシミアセーターではないかとの推測がツイートされている。価格設定は500ポンドから700ポンド(約7万5千円から10万5千円)で、この噂を受けてか、オンラインショップでは既に完売となっている。ヴィクトリアはこの件について口を閉ざしているので確かめようがないが、仮に違うブランドの服だったとしても、勘違いして購入した客が続出したのであれば、ヴィクトリアとしては結果オーライだろう。 ベッカム夫妻は2011年のロイヤル・ウェディングにも招待されており、ヴィクトリアがキャサリン妃にプレゼントしたトートバッグは、キャサリン妃の使用後に売り上げが急上昇した。今年4月、ヴィクトリアはファッションによる社会貢献を評価され、大英帝国勲章を受勲。 一見順風満帆だが、実は近年ヴィクトリア・ブランドの業績はおもわしくなく、昨年度の赤字は2015年度の約2倍となる850万ポンド(約13億円)と、損失が倍増している。大規模な投資を経て事業拡大をしたばかりとあって、ヴィクトリアが個人的に交流を深めているメーガンの挙式は、ブランドにとって最大のビジネスチャンスになりそうだ。...

第二のジャスティン・ビーバーと呼ばれているショーン・メンデス(19)とモデルのヘイリー・ボールドウィン(21)の交際説が真実であることがさらに濃厚となってきた。第二のジャスティン・ビーバーと呼ばれているショーン・メンデス(19)とモデルのヘイリー・ボールドウィン(21)の交際説が真実であることがさらに濃厚となってきた。 20日(現地時間)、トロントのダンフォース・ミュージック・ホールにて開催されたダニエル・シーザーのコンサート会場で、2人が人目をはばからず、いちゃいちゃしている姿が目撃されたという。 2人はライブ中、手を握って寄り添い、ヘイリーはショーンの胸に背中を預けるなどしていたと『TMZ』紙が報じている。 また、先月にも2人はMTVヨーロッパ・ミュージック・アワードのアフターパーティーにてキスしているところを目撃されていたところで、そのパーティーに居合わせた人物は、当時の様子をこう語っていた。「会場はスターで溢れていましたが、ショーンはヘイリーしか目に入っていませんでした」「明らかにその場限りという様子ではありませんでしたね。2人ともお互いに夢中といった感じでした。とても特別なイベントで、2人ともとても楽しんでいるようでしたし、長らくフレンチキスをしていましたよ」「2人はリタ・オラと一緒に写真を撮ったりさえしていました。2人がカップルであることをみんなに知らせたかったようですね」     ショーン・メンデスとヘイリー・ボールドウィンの写真をもっと見る。 ...

ビバリーヒルズのレストランで夫、ジャスティン・ティンバーレイクとディナーデートを楽しんでいたジェシカ。スタイリングの決め手はずばり赤!間もなく訪れるクリスマスを意識してか、存在感抜群の赤ジャケットを主役にしたジェシカ。「グッチ」のシルクシャツとグレンチェックのペンシルパンツというクラシカルなアイテム選びで、インパクティブな赤ジャケットも難なく攻略。仕上げの足もとにもさりげなく赤を投入すれば、シーズンムードたっぷりなジャケットスタイルの出来上がり!...

女優のキャサリン・ハイグルが、現地時間20日にトップレスの妊婦姿を公開した。 キャサリンは2007年に歌手のジョシュ・ケリーと結婚。2人は2009年にネイリーちゃんを、2012年にアデレードちゃんを養女として迎え、キャサリンが2016年12月20日に男の子を出産し、ジョシュア・ビショップ・ケリー・Jr.と名付けた。 そんなキャサリンが現地時間20日にトップレスで妊婦姿の写真をアップし、「1年前の今日の午前9時に、ジョシュ・ケリーがこの私の写真を撮ってくれたわ。私が信じられないほど妊娠してたことを覚えていられるように。病院に行く前、12時の帝王切開の予約の直前だったわ。1か月以上もジョシュア・Jr.は逆子で、予定日の1週間前になっても1インチも動いていなかったの。だから、帝王切開の決断をしたわ。すごくナーバスで、去年のこの時は少し怖かったの」と明かし、息子が生まれて、息をしてくれた喜びを綴った。 さらに息子が生まれた喜びと感謝、この一年は子育ての疲れもあったと明かし、最後に「ハッピー・バースデー、私の小さな男の子! きっと来年は少しゆっくりできるかな!」と投稿している。 キャサリンはトップレスの妊婦の写真以外にも生まれた直後の息子の写真を何枚も載せていて、1年間を振り返っている。...

今の季節、よく耳にするクリスマスソングといえばマライア・キャリーの『All I Want For Christmas Is You(恋人たちのクリスマス)』ではないだろうか。同曲がリリースから23年の時を経て、『Billboard』全米シングルチャートのトップ10入りを果たしたという。 クリスマスといえば「この曲」と言っても過言ではないほど、この時期は何度となく聴こえてくるマライア・キャリーの『All...

第60回グラミー賞主要部門のノミネートから落選してしまったエド・シーランだが、今回の結果について落ち込んでいる様子はないようだ。第60回グラミー賞主要部門のノミネートから落選してしまったエド・シーランだが、今回の結果について落ち込んでいる様子はないようだ。 エドは『ビルボード』に対し、こうコメントしている。「結果には明確な理由があるよ。僕の手に負えるものではないってこと。あまりに巨大なものなんだ。そういう運命だったのさ。今年はそういう巡りだったというだけだよ。別に死ぬわけでもないし、グラミー賞に2度とノミネートされないってわけでもない。グラミー賞にはこれまでに2度ノミネートされたことがあるしね。全ては運命づけられているんだから。それに今週僕はバッキンガム宮殿から大英帝国勲章(MBE)を授与される予定なんだよ。スポティファイでも1位になったし、ビルボードでも1位になった。今また別の曲でも1位を獲れるかってところなんだ。グラミーに匹敵するものはその他にもたくさんあるよ。僕は僕の人生を生きるよ。1つ扉が閉じれば、また別の扉が開く。何か1つに執着すると、それに取り憑かれてしまうからね。そんなときはできる限り気楽に考えるようにしているんだ」。 そんなエドは、次回作についてこのように明かしている。 「大体の構想はできているんだ。その中には特にお気に入りの9曲があってね。でも明日にはそれも全部入れ替わっているかもしれない。書き下ろした40曲中9曲が特に思い入れの強いものなんだ」。...

12月18日、韓国メディアOSENが、BIGBANGのSOL(29)と以前から交際していた女優のミン・ヒョリン(31)が来年2月に結婚すると報道した。日本でも話題となりYahoo!ランキングで上位にランクインし、話題となっている。 OSENによると、YG...

ウエストハリウッドでお買い物中のシエナ・ミラーをスナップ。冬のお買いものスタイルをウォッチング!この日着こなしたのは、ロサンゼルスを拠点とするブランド「ナタリー・マーティン」のシルクドレス。ビーチやプールサイドもお似合いのエスニックなフラワー柄ドレスを、ふわふわのブルゾンとレイヤードして、季節感を超えたニューミックススタイルを披露。オフデーにぴったりなハッピームード漂うアイテムセレクトにもご注目。...

過熱を続けるメーガンフィーバー! 先週ヘンリー王子と婚約発表を行った女優のメーガン・マークルが着ていたコートに注文が殺到し、早くも“メーガン効果”を発揮しているが、その効果は“鼻”にも及んでいるようだ。 今回の婚約を受け、トロントを拠点とするブランド“ライン”の白いコートが、オンラインで売り切れになったほか、一部地域では同ブランドのウェブサイトがクラッシュするほどのフィーバーぶりだった。 この現象はキャサリン妃効果などと同じで容易に想像がつくが、ニューヨークを拠点にしている美容整形外科医のステファン・T・グリーンバーグがアルーラ誌に語った話のよれば、「ここ6か月間もしかりですが、婚約発表からの数日間で、メーガンの鼻を希望する女性からの問い合わせが殺到しています。これまでダントツだった、キム・カーダシアンやカイリー・ジェンナーを超える勢いです」 「メーガンの鼻は素晴らしいが、完璧ではない美しさなんです。鼻筋が通っていて、鼻尖が太く少し丸く、正面からではわかりませんが、少し背鼻が出ています。とても魅力があり、私のところに来る患者には、メーガンの鼻が1番人気です。鼻だけではなく頬骨やアゴのラインも、1番ではないにしても、トップに入る人気ぶり」だという。 キャサリン妃も、ウィリアム王子と結婚した2011年には、美容整形外科業界で“キャサリン妃効果”を発揮。2013年には、なりたい鼻の持ち主ナンバー1になったほか、キャサリン妃の結婚式で妹のピッパの白いドレスの後姿のヒップの美しさが話題になった際には、美容整形外科医に、ピッパのヒップの様にして欲しいというリクエストが殺到した経緯があることから、整形業界でのロイヤルファミリー人気は不動なものになっているようだ。...