ジェニファー・ロペス(49)が自身のインスタグラムに力こぶをアピールする写真を投稿。 Jennifer Lopez Instagram「今夜のショーを終えて、スーパーウーマンのような気分よ」とコメントしているジェニファー。上腕二頭筋のもりあがりはまるでボディービルダーのようです。 2016年からスタートしたラスベガスでの常設のショー「All...

みなさんインドの女優・俳優がアメリカで大活躍しているのをご存知ですか? 去年公開されたザック・エフロン出演の映画「ベイウォッチ」にもインド出身の女優さんが活躍していました。...

セレーナ・ゴメスがしばらくSNS活動を休止するようだ。セレーナ・ゴメスがしばらくSNS活動を休止するようだ。最近インスタグラムに復帰したばかりのセレーナだが、23日(現地時間)に再びSNSから距離を取ることを明かした。 セレーナはインスタグラムに笑顔のセルフィーを投稿し、「今の気分(バカみたいに鏡に映る自分を見つめてたところ)笑」と当初はコメントを添えていただけだったが、その後「アップデート:SNSを休止。まただけど。SNSが私たち一人一人に声を発する機会を与えてくれることに感謝していると同時に、少し遠ざかって、自分に与えられた今の人生を生きることが出来る点にも感謝してる。ちょっとの間、優しさと励ましだけにしてね!ただこれだけは覚えておいて。ネガティブなコメントは人の気持ちを傷つけるってこと。当たり前だけど」と続け、今回の決断が一部のネガティブなコメントによるものだったことを示唆した。 またセレーナはインスタグラムのストーリーにローレン・デイグルの曲『ディス・ガール』を歌っている様子のビデオを投稿し、「皆への私の歌!これが大好きな曲!私はどこにも行かない!!いつもみんなのそばにいるから」と綴った。 そんなセレーナは以前にも、現実世界の中で生きていきたいという理由で定期的なSNSの更新を休止していた。 セレーナは当時こうコメントしていた。「私は何か月もインターネットを使ってない。インスタグラムのパスワードなんてない。携帯電話にアプリも写真を編集するアプリもない。脳トレの『ピーク』ならある。その理由は、インターネットは私にとって現実ではないから。私の意見に影響力があることは分かっているけど。」...

セクハラの告発が続くアメリカ。女優のジェーン・フォンダが加害者たちの社会復帰について語っている。ハーヴェイ・ワインスタインの長年のセクハラ行為が明るみに出たことがきっかけに、ハリウッドだけでなくアメリカ社会全体でセクハラの告発が広がっている。その動きは今も盛り上がっているが、一方でセクハラで告発された加害者たちの社会復帰が問題になっている。昨年11月に5人の女性からセクハラを告発されたコメディアン兼俳優のルイ・C・Kはすでにステージにサプライズ出演している。またドラマ「ハウス・オブ・カード 野望の階段」でケヴィン・スペイシーと共演していたロビン・ライトはセクハラを告発されたスペイシーについて「すべての人はよい方に変わる力を持っていると思う。私はセカンドチャンスを信じている」と発言。一部から批判の声が上がった。これらをきっかけにセクハラの加害者の社会復帰を認めるべきかどうかについて、論争が勃発している。 この問題について大物女優のジェーン・フォンダが発言。自身のドキュメンタリー番組のプロモーション中、現在の「Me...

今年2月にラッパーのトラヴィス・スコットとの間に第1子となる女の子ストーミちゃんを出産したカイリー・ジェンナー(21)。妊娠については誕生まで公式に発表していなかったカイリーだが、母クリス・ジェンナー(62)が出産の様子を語っている。 公に妊娠は発表せずに、20歳という若さで今年2月に娘を出産したカイリー・ジェンナー。現在は娘ストーミちゃんの可愛い姿をSNSに投稿している。このたび家族で出演するリアリティ番組『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ』の予告映像が公開され、母クリス・ジェンナーがカイリーの出産の様子について明かした。 「本当に上手くやったわ。彼女はずっと『痛みを感じない』って言っていたの。クレイジーなくらい収縮が(モニターで)確認できるのよ。彼女は『何も感じない』って言っていたわ。私は『それはとても変ね』って感じだったの。」 「カイリーは本当に上手くやったわ。とても落ち着いていたの。すごくワクワクしたわね。私が赤ちゃんを取り出したのよ! 私が引き出したの。」 陣痛が痛くないというのは女性なら誰もがうらやましいことだろう。子供が大好きなカイリーが2人目を早めに考える可能性は高そうだ。 画像は『Kylie 2018年9月21日付Instagram』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 朝倉リリー)...

ジェニファー・ロペス主演で贈る、スリリングな潜入捜査サスペンス「シェイズ・オブ・ブルー ブルックリン警察 シーズン2」第2シーズンのDVDが12月5日(水)に決定しました。主演のジェニファー・ロペスをはじめ、『グッドフェローズ』のレイ・リオッタ、「ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア」でエミー賞を受賞したドレア・ド・マッテオら錚々たるメンバーの共演に加え、シーズン2では、エミー賞女優アンナ・ガン(「ブレイキング・バッド」)ら豪華ゲスト陣が新たに参戦! ■ジェニファー・ロペス主演で贈る、スリリングな潜入捜査サスペンス、衝撃の第2シーズン!! 2016年1月から米NBCで放送され全米での初回放送は、米NBCの木曜22時の番組としては、過去5年で最高の視聴者数を獲得。シーズン2、シーズン3の製作も早期に発表され、ツイッターの全米トレンドに毎週ランクインしたジェニファー・ロペス主演サスペンスです!!■ウォズを追い詰めたFBIの真の目的があきらかに!まさかの連続から目が離せない!! ジェニファー・ロペス演じるハーリーがFBIから裏切りを強要された汚職警官のウォズニアック。ハーリーの情報提供によりついにウォズニアックを追い詰めたFBIだったが、真の目的はその先にあった—!FBIとの繋がりが明らかとなりバラバラとなるブルックリン警察と、目的のために手段を選ばないFBIというアメリカの2大警察組織の壮絶な争いと、娘を守るために隠ぺいを重ねる女性刑事の苦悩を赤裸々に描く壮大なドラマ!! ■超豪華スタッフ・キャストが集結!息もつかせぬ映画級サスペンス! 主演ジェニファー・ロペスをはじめ、『グッドフェローズ』のレイ・リオッタ、「ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア」でエミー賞を受賞したドレア・ド・マッテオ、「ザ・フォロイング」のウォーレン・コール、『ターミネーター:新起動 ジェニシス』のダイオ・オケニイら錚々たるメンバーの共演に加え、シーズン2では、エミー賞女優アンナ・ガン(「ブレイキング・バッド」)ら豪華ゲスト陣が新たに参戦! さらに日本語吹替版では、数多くのTV・映画で活躍する大塚芳忠(ジャン=クロード・ヴァン・ダム、ケビン・コスナーなど)、日野由利加(ジュリアン・ムーアなど)、三上哲(ベネディクト・カンバーバッチ、「ダウントン・アビー」トーマス役)ら、実力派ベテラン声優陣が担当!■この美人刑事、ものすごい!...

アンジェリーナ・ジョリーが新作映画『The Kept(原題)』に主演と製作で携わるようだ。アンジェリーナ・ジョリーが新作映画『The...

ロンドン・ファッション・ウィークに出演するヘイリー・ボールドウィン(21)に同行し、ロンドンに入りしているジャスティン・ビーバー(24)。ロンドンでは人気のカフェ「JOE...

俳優のダコタ・ファニング(24)が米国時間17日夜に開催された第70回エミー賞授賞式に出席した。 ファニングはディオールのグリーンのドレスに合わせ、耳元には巨大なエメラルドのイヤリングを着けてレッドカーペットに登場。このティアドロップ型のイヤリングは世界中のセレブリティを顧客に持つハイジュエラー「ロレイン・シュワルツ」のもので、大きさは何と175カラット。 ’09年のアカデミー賞授賞式に、アンジェリーナ・ジョリーが選んだ115カラットのエメラルドのイヤリングもロレイン・シュワルツのもので、価格は約250万ドルと言われていた。今回ファニングが着けたものも同じようなデザインだが、石の大きさはジョリーのそれを凌駕している。 ファニングが出演しているNetflixオリジナルドラマ『エイリアニスト』はエミー賞で6部門にノミネートされ、補助視覚効果部門を受賞した。...

ヴィクトリア・ベッカムがデザイナー兼ブランド・オーナーとしてデビューを果たし、今月で10周年を迎えるという。14日に始まったロンドン・ファッションウィークに合わせ、ヴィクトリアはブランド設立10周年のキャンペーン企画を発表。その第1弾ともいえる広告写真がお披露目され、大きな注目を集めている。 お目見えした宣伝写真は、「ヴィクトリア・ベッカム」のロゴが書かれた巨大な紙袋の中から、ハイヒールを履いて大開脚したヴィクトリア本人の脚が突き出ているというもの。紙袋をかぶったヴィクトリアが走っているショットもあり、いずれの写真も紙袋から生足が生えているような奇抜な仕上がりになっている。 一見ギャグかコントに見える写真だが、実はブランド創設の同年、別のブランドのために撮った写真をリメイクし直したものだという。2008年、ヴィクトリアは有名ブランド「マーク・ジェイコブス」の広告モデルとなり、マーク・ジェイコブスのブランドロゴが書かれた巨大紙袋に入り、全く同じポーズをとった。当時はまだ「元スパイスガールズ」や「WAGS(サッカー選手の妻や恋人)の代表」のイメージが強かったヴィクトリアだが、この広告写真のヒットを機に、ファッション業界への参入が具体化していったそうだ。 ヴィクトリアは、「マーク・ジェイコブスのブランドバッグから抜け出て、自分自身のブランドバッグを得た私」を象徴したかったようで、10年前の広告で撮影を担当したドイツ人フォトグラファーのユルゲン・テラーを、今回の撮影でも再度起用している。10周年の宣伝写真は、ロンドンの観光名所、ピカデリーサーカスの超巨大スクリーンにも映し出されているそうで、ファッションウィークに向けての宣伝効果も絶大。近年深刻な赤字が続く同ブランドの起死回生に向け、ヴィクトリアは大きな勝負に打って出たようだ。...