セレブファミリーの素顔が垣間見えるクリスマスカード。2018年はどんなカードがSNSに投稿されたのでしょうか。Kris...

マイリー・サイラスとリアム・ヘムズワース現地時間23日に「Mr. &Mrs.(夫婦)」というピンクのバルーンが飾られ、タキシードと白のドレスを着ている写真が広がったことで「ついに結婚したのではないか」と噂されたマイリー・サイラス(26)とリアム・ヘムズワース(28)。このほどマイリーが、その結婚式と思われる写真を複数インスタグラムに公開したことで、結婚を認めたのではないかとアメリカの各メディアが伝えている。マイリー・サイラスとリアム・ヘムズワースの出会いは、映画『きみに読む物語』(2004年)などで知られるニコラス・スパークスの小説が原作の映画『ラスト・ソング』(2010年)にまで遡る。2人はこの映画の共演がきっかけで交際をスタート。2012年に婚約し2013年に破局するが、2015年に最接近し2016年に復縁したことが明らかになってファンを驚かせた。そんなマイリー・サイラスとリアム・ヘムズワースが、「テネシー州フランクリンの自宅で結婚したのではないか」という噂が現地時間23日に広まった。きっかけは、友人でサーファーのコンラッド・ジャック・カーがインスタグラムのストーリーに投稿した写真であった。写真や動画を確認すると部屋に「Mr....

12月20日にツーショットを撮られていた(写真:The Mega Agency/アフロ)テレビ番組のプロデュース、アパレルブランドなども手がけるスーパーモデルのハイディ・クルム(45)が、SNSで婚約したことを公表した。相手はロックバンド「トキオホテル」のギタリスト、トム・カウリッツ(29)で、約1年前から交際を続けていた。24日にクルムはTwitterとInstagramにカウリッツの顔に左手を重ねた写真を投稿。その薬指には大粒の宝石がきらめく婚約指輪がはめられ、プロポーズを受け入れる「I...

19日(現地時間)、セレーナ・ゴメス(26)がロサンゼルス・マリブでハイキングしているとことをキャッチされました。Selena...

映画『ブラックパンサー』に主演したチャドウィック・ボーズマンファストファッションブランド「Forever21」のある商品が“炎上”していると、THE...

バスケットボールの試合を観戦中のグラント・ガスティンとLAトーマ(写真は今年1月に撮影されたもの) –...

ド派手とド迫力を追求したアクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』などを大ヒットに導き世界中から注目されるジェームズ・ワン監督最新作『アクアマン』(2019年2月8日(金)公開...

エミリー・ブラント(35)は、映画『メリー・ポピンズ リターンズ』の撮影をバッキンガム宮殿で行ったそうだ。 エミリー・ブラント(35)は、映画『メリー・ポピンズ...

ケイティ・ペリー(34)やテイラー・スウィフト(29)、ジェニファー・アニストン(49)といった有名セレブと交際歴のあるジョン・メイヤー(41)。 John...

女性が主役の映画はヒットしない、だから作らないという定説が通ってきた映画界。これを覆す調査結果が発表された。 新たな調査結果を発表したのは大手エージェンシーのクリエイティブ・アーティスツ・エージェンシーと、テクノロジー会社のシフト7。2014年から2017年の世界中の興行成績を分析した結果、女性が主役の映画の方が男性が主役の映画よりもヒットしていることがわかった。 調査では興行成績上位350の作品を分析。カテゴリーを予算1,000万ドル未満、1,000万ドルから3,000万ドル、3,000万ドルから5,000万ドル、5,000万ドルから1億ドル、1億ドル以上という5つに分類した。このいずれのカテゴリーでも女性が主役の映画の方が興行成績で優っているという。また主役の性別はプレスリリースや配給会社の発表するクレジットで男優と女優、どちらが主演として記載されているかで判断したという。 またこの調査ではもう一つ驚きの事実が。世界での興行成績が10億ドル(約1,100億円)を突破している作品はいずれもある3つの条件を満たしているという。それは(1)少なくとも2人以上の女性が出てくる(2)その2人の女性が作品の中で会話する(3)その2人の女性の会話が男性のこと以外を話題にしている。調査を行なったシフト7のプロデューサー、リザ・チャシンはこの結果について「低い基準だけれど、これを満たしていない映画が多いのに驚きます」「当然のことですが、この結果について制作会社は考えるでしょう。多様性を実現するような意思決定を制作会社たちの重役に促す数字が大きくなってきているのは嬉しいことです」と語っている。 3つの基準を満たしている映画がいかに少ないかはアリシア・ヴィキャンデルが「女性と話すシーンを撮ったことがない」と語ったり、ナタリー・ポートマンが「大抵の場合は映画に出演している女性は私1人だった」と明かしていることからもよくわかる。この調査結果がハリウッドのジェンダー格差の解消を推し進める力になるのか、今後の動きを見守りたい。loading... ...