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ビヨンセ、双子の出産で緊急帝王切開手術を受けていた!?

ビヨンセは、双子出産の際、胎児の数回にわたる心拍停止により緊急帝王切開手術を受けていたそうだ。 ビヨンセ。 ビヨンセは、双子出産の際、胎児の数回にわたる心拍停止により緊急帝王切開手術を受けていたそうだ。夫ジェイ・Zとの間に7歳のブルー・アイビーちゃん、1歳10か月の双子ルミちゃんとサー君がいるビヨンセは、ネットフリックスのドキュメンタリー番組『HOMECOMING: ビヨンセ・ライブ作品』で、問題続きであった双子の妊娠と出産について語っている。 ビヨンセは双子の妊娠についてこう振り返る。「その前の年にコーチェラに出演することになっていたけど、予定外の妊娠が分かったの。双子だったから、より驚いたわね。私の体は限界だったわ。出産した日は218ポンド(約99キロ)もあったのよ。とても大変な妊娠だった。高血圧だったし、妊娠中毒症と妊娠高血圧腎症にもなった。そして胎内で、赤ちゃんの1人の心拍が何回か停止したので、緊急帝王切開手術を受けなければならなかったの」 そしてビヨンセは出産後、同フェスティバルのリハーサルに臨んだものの、体が言うことを聞かなかったそうだ。「始めのうちは、筋肉の痙攣がひどくて、体の中がうまく繋がっていなかったの。私の心は、そこにはなかった。子供達と一緒にいたかったのよ。見えないところで犠牲を払っているものね。ダンスした後、トレイラーに戻って赤ちゃんに授乳する。子供達を連れてこれる日は、連れてきたわ。6歳児と双子の母親であるということと、創造性のバランスをとろうとしているだけ。肉体的にはとてもハードよ。前は15時間連続でリハーサルできたのに、今では、子供や夫がいて、自分の体調にも気を配らないといけない」

アリシア・ヴィキャンデルが続投? 『トゥームレイダー』続編の製作が進行中

2017年にアリシア・ヴィキャンデル主演で制作された『トゥームレイダー ファーストミッション』。第2弾の制作が進んでいることが明らかに! 『トゥームレイダー ファーストミッション』 アリシア・ヴィキャンデル(Alicia Vikander) 2013年にリブートされたアクションアドベンチャーゲーム『トゥームレイダー』を原案に制作された『トゥームレイダー ファーストミッション』。主人公のララ・クラフトをアリシア・ヴィキャンデルが演じ、世界中で大ヒットした。この続編の企画が進行中だと雑誌『ハリウッド・リポーター』のオンライン版など複数のマスコミが報じている。すでに脚本家のエイミー・ジャンプの起用も決定しているという。ジャンプはトム・ヒドルストンの映画『ハイ・ライズ』、ブリー・ラーソンの映画『フリー・ファイヤー』などで評価を獲得している。 アリシア・ヴィキャンデル(Alicia Vikander) 構想の詳細は明らかにされていないけれど『ファーストミッション』に続く内容になると見られている。アリシアが引き続きララを演じるかどうかはまだ発表されていない。『ファーストミッション』に出演するためにロッククライミング、格闘技、アーチェリーやスイミングの特訓を受けたアリシア。ウェイトトレーニングで体を鍛え、さらにケトダイエットで徹底的に肉体改造したそう。第2弾でも見事なアクションを見せてくれることに期待したい!

ケンダル・ジェンナー、名家のイケメンと熱愛の予感!? お相手はケネディ元大統領の孫

米『フォーブス』誌の「世界で最も稼いだモデル」ランキングで首位をキープしているケンダル・ジェンナー(23)。ケネディ元大統領(享年46)の孫で、イケメンとしても知られるジャック・シュロスバーグ(26)から好意を寄せられていることが明らかに? ケンダル・ジェンナー このことが発覚したのは、ある雑誌の撮影現場にて。この日撮影を行っていたケンダルの異父姉のキム・カーダシアン(38)に、スタッフのひとりが「ジャックはケンダルに気があるらしい」と耳打ちしていたそう。そして、それを聞いたキムは目を輝かせていたとか。 仲の良いカーダシアン姉妹たち/Photo:Instagram(@kimkardashian) ケネディ元大統領の長女キャロライン・ケネディ(61)の息子であるジャックは、名門イェール大学を卒業後、米国務省に勤務した経歴を持つ、「超」がつくほどの優等生。現在はハーバード大学のロースクールに通っており、その将来が有望視されている。一方で、甘いマスク&モデル並みのスタイルを兼ね備えており、現代版「王子様」という名がぴったり!

クリス・ヘムズワース、ジェームズ・ボンド役を熱望。

クリス・ヘムズワース(35)は、ジェームズ・ボンド役を熱望しているようだ。 クリス・ヘムズワース。 クリス・ヘムズワース(35)は、ジェームズ・ボンド役を熱望しているようだ。ダニエル・クレイグが演じる同役の依頼が来たら即答で受けるつもりだというクリスだが、同役への抜擢には様々な要素が関わっているため、自身から話を持ち掛けることはないという。 クリスは、自身が天才F1ドライバーのジェームズ・ハントを演じた伝記映画『ラッシュ/プライドと友情』(13)が究極の代表作となったと考えているようで、バランス誌にこう語っている。「『ラッシュ』を撮影していた時、これが僕のオーディション・テープになると感じたよ。ジェームズ・ボンド役をやりたくないやつなんていないと思うな。僕は絶対やってみたいね。でも、それは多くの要素が関わっているから、僕次第ではないんだ。誰も自分から話を持ち掛けるなんて出来ないよ。ボンドのファン達、(製作の)バーバラ・ブロッコリ、スタッフ全体が同意しなければならないことで、それは彼ら次第なんだ。多くの名前が挙がっているし、あの役をやれる素晴らしい俳優が沢山いる」 今月26日に日本公開を控える『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)でソー役を演じているクリスは一方で、父親となって以来、自分のありのままの姿を受け入れられるようになったそうだ。「昨年ぐらいから、多くのものをそぎ落としてきたんだ。だから、全てにおいて落ち着いてきたと思っているよ。子供達は少し大きくなってきたし、父親業と仕事の両立にも慣れてきたしね。少しずつだけど、心地よく自分自身でいられるようになってきたんだ」

シーズン3が早くも決定!! ドラマ『キリング・イヴ』のあの女優がセクシー衣装で

美しく冷酷な暗殺者ヴィラネルと、英国の諜報機関“MI6”のもとで事件を追う女性エージェント、イヴとのスリリングな攻防を描くサスペンス『キリング・イヴ』。 Jodie Comer Instagram ジョディ・カマー。 先日、ヴィラネルを演じる英国人女優ジョディ・カマー(26)が米テレビ番組『Late Night With Seth Meyers』に出演しました。

テイラー・スウィフト、LGBTQコミュニティを多額の寄付でサポート!

これまでもたくさんのチャリティ活動を支援してきたテイラー・スウィフト。LGBTQコミュニティに新たに寄付をしたことが明らかに。 テイラー・スウィフト(Taylor Swift) テイラー・スウィフトが支援を表明したのはテネシー州のLGBTQコミュニティ「テネシー・イクォリティ・プロジェクト(TEP)」。現在テネシー州では通称「スレート・オブ・ヘイト」と呼ばれる6つの法律案が議会に提出されている。養子や里子の縁組を斡旋する民間エージェンシーが性的志向や宗教などを理由に引き取る側を差別するのを可能にする法案、トランスジェンダーの学生に生まれたときの性別に従ったトイレを使用することを義務付ける法案などが含まれている。TEPはこれが法律として成立するのを阻止しようと活動しているけれど、テイラーがこのプロジェクトに11万3,000ドル(約1,250万円)の寄付をしたことが明らかになった。 プロジェクトのリーダーはSNSにテイラーから届いたメッセージをアップ。テイラーは「あなた方のしている仕事、特に『スレート・オブ・ヘイト』に対するテネシー州の信仰指導者たちの反対の声を集めていることにとても勇気付けられました。彼らに私からの感謝の気持ちを伝えてください。この寄付をあなたと信仰指導者たちのしている活動に役立ててください」「信仰の場所がすべての人のためのものであるように活動している指導者たちにとても感謝しています」と綴っている。 COURTESY OF TENNESSEE...

ジャスティン・ビーバー “プリンス・オブ・ポップ”のショーン・メンデスに嫉妬?

ショーン・メンデス このほど米誌『The Observer』の表紙を飾ったショーン・メンデス(20)に、栄えある“プリンス・オブ・ポップ”の称号が与えられた。ショーンはこの快挙を自身のInstagramでファンに報告したのだが、そこにジャスティン・ビーバーが書き込んだコメントが波紋を呼んでしまったもようだ。 “キング・オブ・ポップ”が故マイケル・ジャクソンなら、“プリンス・オブ・ポップ”はショーン・メンデス―申し分のないルックスと甘い歌声で世界中の女子を虜にしてやまないショーンが、このほど米誌『The Observer』の表紙に登場した。 男性若手ポップミュージシャンのトップを意味する“プリンス・オブ・ポップ”の称号を手に入れたショーンは、さっそく自身のInstagramに表紙の画像を投稿し、ファンに報告した。「『The Observer』誌よ、ありがとう」と記したショーンは「GIVENCHY」の開襟シャツ姿の麗しい姿で、そこには大きな「Prince of pop」の文字と「10代のファンをメルトダウンさせる、世界的現象」と書かれている。

ナタリー・ポートマン、家族共々オーストラリアに惚れ込む!?

ナタリー・ポートマン(37)は家族揃って、休暇で訪れたオーストラリアが大好きになったそうだ。 ナタリー・ポートマン。 ナタリー・ポートマン(37)は家族揃って、休暇で訪れたオーストラリアが大好きになったそうだ。映画『スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃』(02)と『スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐』(05)の撮影のため2000年にシドニーに数か月間滞在したナタリーは、夫バンジャマン・ミルピエとその子供達、アレフ君(7)とアマリアちゃん(2)と共に昨年再び同国を訪れ、ノース・コースト沿いのバイロン・ベイを旅したという。 ナタリーは、当時を振り返り豪版『Vogue』にこう話している。「私の家族は帰りたがらなかったわ。皆、この国が大好き。この国は夢のよう。人々はとても暖かく、フレンドリーで、信じられないぐらい素晴らしい食べ物に、息を呑むほどの自然。文化も素晴らしい。この国に憧れているの。」 アレフ君は滞在中に訪れた動物園で目にしたカモノハシに夢中になり、夫バンジャマンは、オーストラリアンフットボールの大ファンとなったそうで「(友人がオーストラリアンフットボールの)練習に連れていってくれたの。目を見張るものだったわ。彼らは非常に優れたアスリートで、女性チームもあるのがとてもいいわね。男性と女性の両リーグとも人気だと聞いたわ。女性ファンも男性ファンも多いって。私達の国(アメリカ)もそうだといいのに」とナタリーは続けている。