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キャサリン妃、テレビ番組で子どもたちと庭遊び!

自ら設計した庭をチェルシー・フラワー・ショーに出品、野外で過ごすことの大切さについてアピールしているキャサリン妃。子ども向け番組に出演、子どもたちとともに隠れ家作りを体験したそう。 https://www.instagram.com/p/ByoJ3UgFgrG/?utm_source=ig_embed courtesy of Kensington Palace Via Instagram キャサリン妃が出演したのはイギリスの「ブルーピーター」という、世界で最も古くから放送している子ども向けテレビ番組。「10分や15分という短い時間でも屋外で過ごすことは身体的な健康だけでなくメンタルヘルスにも大きな影響を与えます」とコメント。外で遊ぶことは創造性や自信に結びつくと考え、ジョージ王子やシャーロット王女、ルイ王子も外で遊ぶように促しているという。 https://www.instagram.com/p/BypJvzWFCed/?utm_source=ig_embed courtesy of Kensington Palace Via...

アリアナ・グランデ、避妊や中絶を支援する医療団体に多額の寄付。

アリアナ・グランデが、避妊や中絶を支援する非営利組織のペアレントフッドに25万ドル(約2700万円)を寄付したそうだ。 アリアナ・グランデ。 アリアナ・グランデが、リプロダクティブヘルスに関する医療サービスを提供する非営利組織のプランド・ペアレントフッドに多額の寄付をしたそうだ。「E!ニュース」によると、アリアナは6月8日(現地時間)にジョージア州アトランタで開催された自身のコンサートの利益から、25万ドル(約2700万円)を中絶や避妊を支援する同団体へ寄付したという。 その背景には、アメリカの9つの州が中絶禁止法案を可決したことがあり、ジョージア州では同法の可決に関して議論が分かれ、アラバマ州では先日、全米一厳しい中絶禁止法が定められた。同団体の代表を務めるリアナ・ウェンは、「E!ニュース」で次の声明を発表。 「差し迫った時期にアリアナ・グランデから寛大な寄付をもらいました。ジョージア州、そして全米で、ウィメンズヘルスに反対する政治家たちが、安全で合法な中絶を禁止しようとしています」「これはアメリカ国民が望んでいることではありませんし、これからも支持することはありません。アリアナのような鼓舞してくれるサポートに感謝しています。プランド・ペアレントフッドは闘い続けます。法廷で、国会で、州議会議事堂で、そして街中で、人々の健康と生活を脅かす危険な攻撃に反対致します」「アリアナの、長きにわたる女性の権利へのサポート、プランド・ペアレントフッドへの支持、リプロダクティブ・ヘルスへの擁護に本当に感謝しています。何が起ころうと我々は闘う事を止めはしないでしょう」 またラッパーのトラヴィス・スコットは、アラバマ州で出演したフェスティバルでのグッズの売り上げを同団体に寄付していた。昨年からアメリカの各州で制定されている中絶禁止法に反対を表明するセレブは、アリアナとトラヴィス以外にも、アシュレイ・ジャッド、ビジー・フィリップス、ジャミーラ・ジャミル、ミラ・ジョヴォヴィッチらがいる。

グウィネス・パルトロウ、夫とは半別居婚。

グウィネス・パルトロウは、夫のブラッド・ファルチャックと完全に同居しているわけではないそうだ。 グウィネス・パルトロウとブラッド・ファルチャック。 グウィネス・パルトロウは再婚相手のブラッド・ファルチャックと完全に住居を共にしているわけではないようだ。昨年9月に挙式した2人は、お互いに以前の結婚相手との子供がいることもあり、ブラッドが週4日だけグウィネス宅に滞在するかたちを取っているという。 グウィネスの男女関係面でのコーチ、ミカエル・ベームも関係の「両極性」を保ち、新鮮さを失わない良い方法だと推奨しているそうだ。グウィネス曰く、「友達みんなも、私たちの暮らし方は理想的だから、何も変えるべきじゃないって言ってるわ」 2人はモルディブへのハネムーンにも、それぞれの連れ子だけでなく、グウィネスの元夫であるクリス・マーティンも同伴させる一風変わった形式を取っていたが、グウィネスは「もちろんよ。クリスは家族の一員だし、ブラッドと彼はすっかり友達だもの」と「サンデー・タイムズ」紙のスタイル誌で明かしていた。 一方でクリスが交際中のダコタ・ジョンソンに関しても、グウィネスは太鼓判を押しているようで、「彼女のことは大好き。素晴らしい女性よ」と話している。とはいえ、新たな家族をまとめるまでの道のりは容易ではなかったようで、「まぁ、2人も10代の娘がいれば複雑になることもあるわよね。難しい時もあるわ。でも、結局のところみんな求めているのは同じ、愛され、受け入れられていると実感できることだと思うの」「義理の息子を例に挙げて言えば、最初は大変だった。でも今、彼と私はそれぞれの空間を一緒に持っている。私は彼の母親じゃない。彼は私の息子じゃない。でも彼は自分が私にとってとても特別な存在だと今は分かってる」と続けた。

セレーナ・ゴメス、ボウリングの投球フォームが斬新

7日(現地時間)、セレーナ・ゴメス(26)がアメリカ・ミズーリ州で行われた、小児がん患者への資金集めのためのチャリティイベント「Big Slick Celebrity Weekend」に出席。 セレーナ・ゴメス。 MLBの野球チーム「カンザスシティ・ロイヤルズ」のユニフォームを着用して、試合に参加。バッターボックスに立ち、とても楽しそうな表情を見せている姿などがキャッチされました。 そして、ボウリングのイベントにも参加したセレーナ。投球シーンをとられられた映像では、衝撃のフォームを披露しています。 いつ投げるのかと思ったら、そのままゴンッとボールが落下。ボールはスローなペースで進みましたが、見事にピンを倒してストライク!!

エマ・ワトソン、白ビキニでキャッチされる

エマ・ワトソン(29)がメキシコのリゾート地カボ・サン・ルーカスでビキニ姿をパパラッチされました。 エマ・ワトソン。 布面積は割と多い露出度は低めなビキニながらも、後ろ姿のヒップがセクシーなエマ。むしろシンプルなデザインなのがセクシー度をアップさせています。 https://twitter.com/DailyMailCeleb/status/1136256383899316224 定かではありませんが、側に男性の姿は見られなかった模様。先月、ニューヨークでアリシア・キーズ(38)の弟コール・クック(28)との2ショットがキャッチされ、交際しているのではないかとも報じられましたが、まだバカンスを共に過ごす仲ではないみたいです。 https://www.instagram.com/p/BvajnCcgUdr/?utm_source=ig_embed

リアム・ペイン、ワン・ダイレクション時代に心むしばんだ。

リアム・ペインが、多忙を極めたワン・ダイレクション時代の活動はときに心をむしばむものだったと明かした。 コーチェラ・フェスティバルに来場したリアム・ペイン。 リアム・ペインが、ワン・ダイレクションの人気絶頂期の苦労を認めると同時に、音楽業界がアーティストのメンタルヘルスにもっと配慮すべきだと訴えている。リアムは豪版『メンズヘルス』誌のインタビューで、当時を次のように振り返った。 「何百というコンサートをこなしていた。毎日毎日、同じ22曲をやり続けるんだ。気分が悪くても、ステージに上がる。そんな状況を理解するなんて不可能だった。ディズニーのコスチュームを着てステージに上がるけど、その衣装の下でムカついているようなものさ。すごく楽しいときもあったけど、心をむしばむ部分があったのは事実」 「僕たちのバンドのように売れてしまうと、難しいね。多くの人がメンタルヘルスの問題を抱えているけど、必要な助けを得ていない。これは僕らの業界の問題だと思うよ。誰にだって起こりうることで、70年代から変わっていない。罠がいつもそこにあり、僕のように幸運なら、そのシナリオから抜け出して、ある種の普通に戻ることができるけど、その後全てが少し変わってしまったことに気が付くんだ」 また、1D時代に自身で状況を管理している感覚はあったかどうか質問されたリアムは「全くないね」と答え、「今でも、その問題を抱えているよ。がっかりさせたくないから、断ることが出来ないんだ。僕の性格だね」と続けている。

デヴィッド・ベッカム、息子の恋愛を心配

英紙『The Sun』によると、デヴィッド・ベッカム(44)が長男ブルックリン(20)に現在交際中のハナ・クロス(21)との交際についてアドバイスしたのだそう。 Brooklyn Beckham Instagram Beckham Family ブルックリンとハナは昨年12月から交際をスタートしたと言われており、SNSではラブラブな様子を公開し、先月開催されたカンヌ国際映画祭にも2人で登場するなど、ラブラブな様子。 https://www.instagram.com/p/BxxcxoiFtAI/?utm_source=ig_embed ところが、交際は順調とは言い切れないようで、4月に2人が大げんかして、ブルックリンが泣いている姿をパパラッチされていました。また、カンヌではホテルでランチしていた際、ハナがブルックリンに突っかかったため、セキュリティが2人を引き離さなくてはならなかったと、『The...

デミ・ロヴァート、クリスティーナ・アギレラのショーを大絶賛 「完璧すぎる」

デミ・ロヴァート 先月31日よりラスベガスにて定期公演が開幕したクリスティーナ・アギレラ(38)。彼女の大ファンを自称するデミ・ロヴァート(26)は、そのオープニングナイトに会場を訪れ、感動のステージをInstagramで絶賛した。 抜群の歌唱力でファンを20年以上魅了し続けている歌姫クリスティーナ・アギレラのラスベガス定期公演が、「プラネット・ハリウッド リゾート &カジノ」の「ザッポス・シアター」にて開幕した。 「クリスティーナ・アギレラ:The Xperience」と題した定期公演の記念すべき初日に足を運び、クリスティーナの歌声に歓喜したり涙したりとその一部始終をInstagramストーリーで公開したのは、ティーンエイジャーの頃から彼女の大ファンだと自称するデミ・ロヴァートだ。 デミは昨年7月に薬物過剰摂取で意識不明となり、ロサンゼルス市内の病院に救急搬送され一命を取り留めたが、その2か月ほど前にクリスティーナ・アギレラと『Fall in Line』でコラボし、2人は「Billboard...