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テイラー・スウィフト、プライド月間にLGBTQへの差別撤廃を訴える

5月と6月はLGBTの権利向上を訴えるプライド月間。テイラー・スウィフトがインスタグラムにメッセージを投稿、ある活動を始めたことを明らかにした。 テイラー・スウィフト(Taylor Swift) プライド月間のスタートを祝してインスタグラムで長文のメッセージを公開したテイラー・スウィフト。テネシー州議員のラマー・アレクサンダーに手紙を送ったことを明らかにした。 「プライド月間を祝して。お祝いすることもたくさんあるけれど、この国でみんなが本当に平等な扱いを受けるまでにはまだまだ遠い。最近のいいニュースは下院で平等法(Equality Act)が通過したこと。これはLGBTQの人たちを職場や家、学校、その他の公共の場所で差別するのを禁じる法律です。次のステップはこの法を上院に提出することです。プライド月間のスタートに際して私は自分の州の議員の一人に手紙を書き、この平等法が可決されるべきだと思っていることを伝えることにしました。みんなも自分の州の議員に手紙を書いて。#lettertomysenatorというハッシュタグを検索して、みんなの手紙を見るのを楽しみにしているわ」と綴っている。 https://www.instagram.com/p/ByJzCNZDMgG/?utm_source=ig_embed courtesy of Taylor...

サラ・ジェシカ・パーカーの熱烈KISS、夫はまさかの?

結婚して22年が経ち、おしどり夫婦として知られるサラ・ジェシカ・パーカー(54)と夫のマシュー・ブロデリック(57)。先日行われたマシューの出演する舞台「The Starry Messenger(原題)」のプレスナイトにサラ・ジェシカも姿を見せました。 Sarah Jessica Parker Instagram サラ・ジェシカ・パーカー。 ロンドン、ウエストエンドでの夫の初舞台ということもあってか、カメラの前で熱烈なキスを交わすなど、メディアへのサービスも行ったサラ・ジェシカ。

「ゲーム・オブ・スローンズ」のキット・ハリントン、リハビリ施設へ入所。

キット・ハリントンが、ストレスやアルコール依存の問題と向き合うためにリハビリ施設へ入所したそうだ。 キット・ハリントン。 ファイナルシーズンを迎えた人気ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」のジョン・スノウ役で知られるキット・ハリントンが、リハビリ施設へ入所し、ストレスやアルコール依存の問題と向き合うと決意したという。キットの代理人は「キットは、スケジュールの空きを利用して、個人的問題と向き合うためウェルネス施設への入所を決めました」と声明を発表。 ある関係者が「ニューヨークポスト」紙に話したところによると、キットは約1カ月前にストレスや疲労、アルコール依存の治療のため、コネチカット州にある高級リトリート、プリヴェ・スイスに入所したそうで、「キットは『ゲーム・オブ・スローンズ』が終わったことに打撃を受けたようです」「『これが終わりだ』って認識したんですね。長年ずっと頑張ってきましたから。『次は何だ?』って思ったんでしょうね」と明かしている。 また妻のローズ・レスリーについては「彼の妻ローズは、とても献身的です。彼に親しい人たちは、みんな彼の休息を願っています。今は静かな時間を必要としているのです」と続けている。月々の費用が12万ドル(約1300万円)の同クリニックでキットは、心理コーチング、瞑想、認知行動療法などの治療を受けているという。

ジャスティン・ビーバー夫妻、挙式よりもメンタルヘルスを優先

昨年8月、結婚許可が下りた同日に郡庁舎で極秘で結婚していた2人だが、家族や友人などを招待して行う大掛かりな挙式は、ジャスティンの精神状態が回復するまでおあずけだという。 ある関係者はピープル誌に、こう話す。「へイリーはジャスティンを支え続けています。2人が、もう大丈夫だと思った時に挙式するつもりですが、今はジャスティンの精神状態の回復が最優先です」 https://www.instagram.com/p/BxnVj2ClE0V/?utm_source=ig_embed また2月から受けている鬱の治療については「治療はとても効果があったようです。彼は考え方を変えました。今では一日一日を精一杯生きることに焦点を当てています。先のことを考えだすと、ストレスとプレッシャーを感じますから」「自身とヘイリーのために、回復を望んでいるのです。ジャスティンは、その日が来ると確信しています。2人は何事もなくロサンゼルスで一緒に数日を過ごせたようです。ヘイリーは彼に全くプレッシャーをかけません。ただ治療に専念することを望んでいるだけです」 と続ける。 一方ヘイリーの姉アライア・ボールドウィンは先日、2人の挙式についてこうコメントしていた。「どうなるかしらね。2人は、浮き沈みが激しいから。いつの日か、ドレスかスウェットで(式に)出席することになると思うけど、それ以外はわからないわ!」 幸せオーラ全開! ヘイリー・ビーバーが魅せる自然体の美しさFashion / 28...

ブルックリン・ベッカム、恋人ハナ・クロス とカンヌデビュー!

ブルックリン・ベッカムがモデルの恋人、ハナ・クロスとともにカンヌ国際映画祭に初めて来場した。 サルヴァトーレ フェラガモ(SALVATORE FERRAGAMO)のレザードレスを身に纏ったハナ・クロスとタキシード姿のブルックリン・ベッカム。 カンヌ国際映画祭で5月21日(現地時間)、クエンティン・タランティーノ監督の最新作『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』が上映された。レッドカーペットにはレオナルド・ディカプリオやブラッド・ピット、マーゴット・ロビーら豪華キャストをはじめとするセレブが集結。その中には、初めてカンヌデビューを飾ったブルックリン・ベッカムと恋人ハナ・クロスの姿も! その夜には、ショパール(CHOPARD)主催のガラ・ディナーにも出席。レッドカーペットからは一転、ハナはエスニックプリントのセットアップ、ブルックリンは爽やかなストライプシャツを着て、南仏らしいカジュアルスタイルを披露していた。

ゾーイ・クラビッツが結婚

ゾーイ・クラビッツ 女優ゾーイ・クラビッツ(「マッドマックス 怒りのデス・ロード」「ビッグ・リトル・ライズ セレブママたちの憂うつ」)が、俳優カール・グルスマン(「ノクターナル・アニマルズ」)と結婚したことがわかった。 米アス誌によれば、30歳のクラビッツと31歳のグルスマンは先ごろ入籍を済ませたとのこと。挙式は6月にフランスで行う予定だという。 2人は2016年に共通の友人を通じて知り合い、交際していた。昨年、ヌード姿で米ローリングストーン誌11月号の表紙を飾ったクラビッツは、同誌のインタビューで18年2月に婚約したことを明らかにしていた。 クラビッツは、エミー賞8冠、ゴールデングローブ賞4冠に輝いた米HBOの人気ドラマ「ビッグ・リトル・ライズ セレブママたちの憂うつ」に出演しており、同作はシーズン2が6月9日からスタートする。

ナタリー・ポートマン、モービーとの交際説を否定。

ナタリー・ポートマンが、モービーと交際していたという説を一蹴した。 モービーのインスタグラムに投稿されたナタリー・ポートマンとの2ショット。 モービーは今月に出版された自伝『ゼン・イット・フェル・アパート(原題)』の中で、2001年に短期間ながらナタリー・ポートマンと交際していたが、彼女に好きな人ができたことで関係は解消したと主張していた。モービーは当時について、こう綴っている。「数週間かけて、ナタリーの恋人になろうと努めたが、上手くいかなかった。真剣交際をするには自分のパニック状態はひどすぎると言わないといけないと思っていた。しかし、ある晩に電話で彼女から好きな人ができたと言われた。自分にいかに問題があるか明かさなくて良くなって安心した」 しかし、ナタリーはこの記述について、「短期間ながら私が彼と交際していたとされている話を耳にして驚いた。私の記憶では、高校卒業した頃にかなり年上の男性から気味悪い態度を取られたというだけだったから」と英版『ハーパーズ バザー』誌に語っている。 2人が出会った当時、ナタリーは20歳だったとするモービーの自伝に対して、ナタリーは18歳だったと否定し、「(高校を)卒業した頃、彼のファンだったからコンサートに行った。ライブ後に会ったとき、彼は『友人になろう』と言ってくれた。彼はツアー中で、私は映画の撮影中だった。だから、私に対して不適切と取れる思いを持った年上の男性だと認識するまで、たった数回会っただけだった」と続けた。

ブラピ&レオ、豪華2ショットでカンヌに登場!!

カンヌ国際映画祭で、ブラッド・ピット(55)とレオナルド・ディカプリオ(44)が出演している映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』(8月30日公開)のプレミアが開催。ハリウッドを代表するトップスターの登場にカンヌが湧きました。 ブラッド・ピットとレオナルド・ディカプリオ。 脚本・監督がクエンティン・タランティーノの本作は、1969年、ハリウッド女優のシャロン・テートがカルト集団である「マンソン・ファミリー」に殺害された事件を背景に、ハリウッド映画界を描かれています。 レオが演じるのは、ハリウッドで再び栄光を取り戻そうとしている少し落ち目のTV俳優リック・ダルトン。ブラピはリックのスタントマンを長年務めているクリフ・ブースを演じています。女優シャロン・テート役はマーゴット・ロビー(28)という、豪華俳優陣で固められた『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』。 世界中が公開を待ち望む中、カンヌで行われたプレミアでは、エンドロールで観客らによるスタンディングオベーションが7分間も続いたのだとか。 レッドカーペットには出演者であるシャロン・テート役のマーゴット、そしてダコタ・ファニング(25)も華麗なドレス姿で登場しました。