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2PM 平昌五輪で“全員集結”披露!入隊中のテギョンも出演

東京ドーム公演を成功させるなど、日本でも人気の韓国男性アイドルグループ・2PMがメンバー全員で平昌冬季オリンピックのヘッドライナーショーに出演することが決まった。テギョンの入隊後、メンバー全員でステージに立つのは今回がはじめてだ。 韓国メディアによると、2PMは19日に平昌メダルプラザで開かれる『ヘッドライナーショー』に出演する。軍服務中のメンバーであるテギョン(29)は国家的行事である平昌冬季オリンピックの陸軍公演要員として国から呼ばれたという。 もともとヘッドライナーショーにはテギョン1人で出演する予定だったが、このことを知った2PMのメンバーが、テギョンと一緒にステージに立ちたいと申し出て、今回の“完全体”の出演が実現した。このために2PMは個人スケジュールを調整。出演料は受け取らない意向だという。 兵役中のメンバーがいるなかで、グループ全員のパフォーマンスを行うことは非常に珍しい。そんな2PMのグループ愛にネットでは「仲良しで嬉しい!」「なんて素敵なグループなんだろう」「2PMの絆の深さに泣ける」と感動の声が上がっている。

ケイティ・ペリー、家族を作る準備をしていると語る

33歳の歌手ケイティ・ペリーが、家族を作ることについて語った。 ケイティはファッション誌「グラマー」に子供の頃のトラウマを乗り越えて、大人になりたいと明かし、「いつか自分の家族を持つための自分自身の準備をしているの。自分の家族を持つ前にもう少し魂の手術をしたいと思っているわ。このいつまでも残っている気持ちを移さないように。私はちょうど感情的なプロセスに深く行くところよ。ナーバスだわ。だけど、選択肢はないと思っているのよ」「昨年は自分のエゴを殺すことだったの。自分のキャリアにとても必要だったわ。でも、個人の生活では、そのようにはいかないのよね。もし、本当のバランスがほしいのなら、キャサリン・ハドソン(ケイティの本名)にならなくてはいけないわ」と語った。 ケイティは2010年にコメディー俳優のラッセル・ブランドと結婚するが、2012年に離婚が成立。その後は歌手のジョン・メイヤーや俳優のオーランド・ブルームと交際してきた。

セレーナ・ゴメス、2週間の治療プログラムは“鬱の悪化”を防ぐため

先日ニューヨークに飛び、鬱や不安症状の軽減をめざして2週間の治療を受けたと報じられたセレーナ・ゴメス。彼女の決断について「今回の治療はあくまでも予防策として受けたもの」という証言が浮上し、身体のみならず心の健康も崩さぬよう徹底している“セレーナの生き方”に注目が集まった。 難病ループスの影響で、不安症状、パニック発作、鬱という症状にも苦しんできたセレーナ・ゴメス。昨年はこの病気による腎機能の著しい低下で「一時は関係者達もセレーナの死を意識せざるを得ない状態だった」というが、幸運なことに腎臓移植手術を受けて健康状態はずいぶん良くなったと伝えられていた。 そのセレーナが、またしても鬱・不安症状に対処すべくセンターにて2週間の治療プログラムを受けたといい、ずいぶんリフレッシュして帰宅したとのこと。ファンからは「また鬱の悪化か」と心配する声もあがっていたが、今回については悪化しないよう「予防のため」センターに向かったという。ちなみに鬱は再発しやすいと言われ、セレーナのようにケアを続けること、また発症や再発を避けるべく予防を徹底することはとても大事だという。多くの人が経験する鬱の予防策について、『Health.com』は以下のようにまとめている。 ■仕事は強いストレスを感じない量に調整しよう ■定期的に運動しよう ■ポジティブに考えよう ■健康管理をきっちりしよう ■大きな決断は先延ばしにしよう(良い選択も悪い選択も、ストレスの要因になり得る) ■自分を責めないこと ■食生活を見直そう(低脂肪で魚の多い食事、葉酸などもおススメ) ■治療をやめないこと(鬱の症状がおさまったと思っても、医師の指示に従って薬の服用は続けること) ■ボランティア活動に参加し、人の助けになるよう動いてみよう ■アルコールとドラッグはやめよう ■ストレス管理を心がけよう(ヨガ、ピラティス、瞑想、鍼治療、催眠治療、セラピー、家族や友達に相談することもストレス管理に役立つ) ■感謝する気持ちを大事にしよう(その日に起きた良いことを毎日メモしてみるのも効果的) ■鬱病をサポートする団体に加わろう(同じ経験をした人の体験などが参考になる) ■疎遠になった家族や友達と関わろう ■自尊心を忘れないよう心がけよう(自分が思いきり楽しめる活動をしてみるのもいい) ■信用できる人達と話そう ■十分に休もう セレーナも今回はセンターできちんとした食事をとり、ピラティスや瞑想にも取り組んだとのこと。体調の著しい悪化と大手術により受けた心身のストレス、ジャスティン・ビーバーとの交際に反対する母との確執など問題も抱えていたというから、「再び心の安定を崩さないように」と自らセンターに向かったセレーナの選択は正しかったと言えるだろう。 画像は『Selena Gomez 2017年6月6日付Instagram「date night」』のスクリーンショット

カイリー・ジェンナーが第1子を出産。

カイリー・ジェンナー(20)が女児を出産していたことをSNSで伝えた。 カイリー・ジェンナー(20)が2月1日(現地時間)に女児を出産していたことをSNSで伝えた。 昨年9月にボーイフレンドのトラビス・スコットとの間に第一子を妊娠していたことが伝えられていたリアリティ番組「カーダシアン家のお騒がせセレブライフ」でおなじみのカーダシアン&ジェンナー家の末っ子カイリー。SNSでも大人気の彼女のインスタグラムのフォロワーは1億人(2月現在)だが、トラビスや家族を含む全員が妊娠について非公開にしていた。 妊娠が発覚してから現在まで姿を隠していたことに関して自身のインスタグラムに「(私の妊娠について)様々な憶測がされている中、すべてを秘密にしていてごめんなさい」というメッセージを投稿した。「私に起こるすべての出来事が(SNSを通じて)伝えられていることに(みんなが)慣れていることは理解しているわ。(でも)今回の妊娠のことは、みんなに報告せずに進めることにしていたの」。SNSで妊娠過程を伝えることで起こるストレスが、自身やお腹の子供に悪影響を及ぼす可能性があると判断し、すべてを極秘にしていたようだ。 また、フォロワーへのメッセージとともに出産までの過程をつづったショートフィルムを公開。トラビスや家族、親友らが登場し「ベビー・シャワー」や産婦人科への定期検診を受けるカイリーの姿などを観ることができる。なかには、1月に代理母出産で第3子をもうけたキム・カーダシアン・ウェストと生まれたての赤ちゃん「シカゴちゃん」の姿も。終盤には誕生したカイリーの赤ちゃんも登場するパーソナルなビデオとなっている。 https://www.instagram.com/p/BeycUmgFTWb/?utm_source=ig_embed  

『ブラックパンサー』がワールドプレミアで大絶賛!「スーパーヒーロー映画を永遠に変える」

マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の最新作で単独映画となる『ブラックパンサー』のワールド・プレミアが29日夜(現地時間)にハリウッドで華々しく開かれ、王族のために準備されたかのようなパープルカーペットの上をそうそうたる顔ぶれのゲストが歩いた。しかし、映画の内容のすごさに比べれば、これは全く取るに足らないことだ。最新の批評では「文句なしの傑作」との呼び声が高いようである。 少々大袈裟ともとれる評判だが、詳細についてまだはっきりとできないのは、あと数日は映画評の発表が禁止されているからだ。だがプレミア出席者の感想を聞く限り、封切りを迎える今週末(前売り券の好調な売り上げや、異例とも言える興行成績予想から、既に大ヒットになると見られている)にはファンが劇場に長蛇の列を作るに値するだろう。 多くの映画評論家も「アイコン的」、「ずば抜けている」、「驚異的」、「美しい」などの言葉を散りばめて、「これまでのマーベルとは全く異なる」、「スーパーヒーロー映画という分野を永遠に変えてしまう」などと発言するなど同意見のようだ。とどめの一発は、とてもシンプルでパンチの効いたローレンス・フィッシュバーンの(汚い)言葉だろう。 ツイッターに投稿された感想を、少しだけご紹介しよう。 https://twitter.com/Vanessa_KDeLuca/status/958274136836485121?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fnews.aol.jp%2F2018%2F02%2F01%2Fblack-panther-early-rave-reviews%2F Vanessa K.De Luca (黒人女性向け雑誌『ESSENCE』編集長) 「(映画の舞台である)ワカンダに行って来たけど立ち直れるかしら。この映画を観た若い世代の人たちの考えが変わるのを見れて嬉しい。ライアン・クーグラー監督、おめでとう。よくやってくれた」 https://twitter.com/liongirl528/status/958229387433816064?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fnews.aol.jp%2F2018%2F02%2F01%2Fblack-panther-early-rave-reviews%2F Jess Joho (エンターテインメント評論家) 「驚きだった。ブラックパンサーはスーパーヒーロー映画という分野を永遠に変える。ハリウッドは"もっとやれる"んだと期待しよう。長い間封じられていたこの物語は、語られる価値があっただけじゃなく、映画界を全くの見当違いと創造力の破たんから救ってくれる」 https://twitter.com/ErikDavis/status/958218220153917440?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fnews.aol.jp%2F2018%2F02%2F01%2Fblack-panther-early-rave-reviews%2F ErikDavis (映画評論家) 「ブラックパンサーはずば抜けている。MCUのジェームズ・ボンドだ。こんなスーパーヒーロー映画は観たことがないはずだ。大胆で美しく強烈ながら深みがあり精神的な面も描かれており、これまでのマーベル作品とは異なっている。100%アフリカンでかなりヤバい」 https://twitter.com/JoeBelBruno/status/958267371696701440?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fnews.aol.jp%2F2018%2F02%2F01%2Fblack-panther-early-rave-reviews%2F Joe Bel Bruno (『Variety』誌編集長) 「映画についてとやかく言うことはほとんどない。だがブラックパンサーは気に入った。隣に座っていたローレンス・フィッシュバーンが"Oh, Shit(なんてことだ!)"と汚い言葉を連呼していたが、これこそがこの映画のレビューだ」 チャドウィック・ボーズマン、マイケル・B・ジョーダン、ルピタ・ニョンゴ、ダナイ・グリラ、マーティン・フリーマン、ダニエル・カルーヤ、レティーシャ・ライト, ウィンストン・デュークらが出演する『ブラックパンサー』は3月1日から日本で公開される。  

人気モデルのケイト・アプトン、有名ブランドのクリエイティブ・ディレクターを痛烈批判

人気モデルのケイト・アプトンが、ファッションブランドGUESSのクリエイティブ・ディレクターを批判した。 現在、ハリウッドでは業界内のセクハラ疑惑が大きな騒動になっており、セクハラの被害体験を告白する運動「#MeToo」やセクハラに抗議するキャンペーン「Time’s Up」が行われている。 そして、ケイトが現地時間1月31日にツイッターに「女性の象徴的なブランドGUESSが未だにポール・マルシアーノをクリエイティブ・ディレクターとして権限を与えていることにガッカリしているわ」とつぶやいた。 また、ケイトがこのツイートの画像をインスタグラムにアップし、「彼が自分の権力を使って、この業界で女性に性的に感情的に嫌がらせをすることは許されるべきではないわ。#metoo」と投稿している。

マーク・サリングの訃報を受け『Glee』キャストたちが追悼メッセージを投稿

当サイトでもお伝えした通り、現地時間1月30日(火)、大人気ミュージカルコメディ『Glee/グリー』のパック役で知られるマーク・サリングが亡くなった。35歳での早すぎる死に、元共演者やスタッフがSNSで追悼のコメントを発表している。 世界中で愛される大ヒットシリーズの元出演者の突然すぎる死とあって、多くのファンが今もSNS上でマークへの想いを綴っている。そんな中、ウィル・シュースター役のマシュー・モリソンは、2013年に薬物の過剰摂取により31歳の若さで帰らぬ人となったコーリー・モンテースとマークと並ぶスリーショット写真を自身のInstagramに掲載。二人の天使と、悲しい顔をした絵文字がそこには投稿されている。 フィギンズ校長を演じていたイクバル・テバは、ステージに並ぶ『Glee』キャストたちの写真をTwitterに投稿。2010年の全米映画俳優組合賞で受賞した時のものだという画像は、今は亡きマークとコリーを含む出演者が集う素敵な一枚だ。「マークの死は私にとって辛いものです。彼のことを、犯した過ちでしか知らない人もいるでしょうが、素晴らしい俳優であり、私の子どもたちに優しくしてくれた青年としてのマークを私は知っています。自分の中の悪魔と闘い、勝者として戻ってきてくれることを心から願っていました。みんなには、彼の優しい思い出で慰めを見出してほしいと思います」と続けてツイートした。 『Glee』でボーカル・アレンジを担当していたティム・デイヴィスも、自身のTwitterに追悼メッセージを投稿。「今日、私たちはもう一人の『Glee』出演者を失いました。たしかに彼は子どもに対して罪を犯しました。それは恐ろしいことでした。でも、彼自身が悲劇の人だったのです。マークが虐待の被害者であったことは明らかです。私はマークのことが大好きでした。ご両親の辛さを考えるだけで悲しくなります。どうか無情なコメントは控えてください」 このデイヴィスのツイートはスー・シルベスター役のジェーン・リンチによってリツイートされ、彼女自身も米ゴシップサイトのTMZのカメラマンに「悲しくて、とても悲劇的です」と語っている。 また、『Glee』のエピソード監督を務めたパリス・バークレイは、コリー、マークと一緒に写っている撮影当時のオフショットをTwitterに投稿。「再び辛い死が訪れてしまいました。若い二人の俳優の死は早すぎました。ご冥福をお祈りいたします」と、コリーに続く出演者の死を悲しんだ。 私生活ではショッキングなニュースが報じられることもあったマークだが、『Glee』でのパフォーマンスは多くの人に感銘を与えただろう。マークの冥福を心より祈りたい。(海外ドラマNAVI)

俳優の実力見せたB1A4ジニョン 今後の活動について激白

https://youtu.be/nDV9g4QJl_o 今回のK☆STAR LOVERSのゲストは、ソロでは初登場となるB1A4のジニョン。日本の地上波でも放送され、話題を呼んだドラマ『雲が描いた月明り』で時代劇に初挑戦。最旬スター、パク・ボゴムが演じる王子の幼なじみのエリート官僚・ユンソンを好演し、俳優として脚光を浴びた。 インタビューでは、「美しすぎる」と絶賛された韓服姿でのお芝居の苦労や、ヒロイン・ラオンとユンソンのせつないラブシーンを振り返り、「いろんなシーンがたくさん記憶に残ってます」としみじみと思いにふける場面も。俳優として、アーティストとして、今後ますます幅広く活動していく決意を明かした。 1月30日発売の女性自身では、先日、ファンミーティングで来日したジニョンの最新撮りおろしを掲載。生写真プレゼントの応募もしているので、こちらもチェックしよう!