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待望の続編!『ジュマンジ/ネクスト・レベル』が2019年クリスマスに公開

ジュマンジ/ネクスト・レベル ゲームの中に吸い込まれた高校生4人が現実世界に戻るために、予測不可能なゲームを繰り広げる、SFXアドベンチャー大作『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』。 その続編が2019年クリスマスに日米同時公開することが決定!最新予告と共に初解禁された! 前作から約2年、監督のジェイク・カスダンのもと、主演のドウェイン・ジョンソンほか、ジャック・ブラック、カレン・ギラン、ニック・ジョナスらキャストが再び集結! 新キャラクターとして、『リーサル・ウェポン』シリーズのダニー・グローヴァー、『ツインズ』のダニー・デヴィート、そして、『クレージー・リッチ!』のアウクワフィナも、謎の美女役で参戦! 解禁された最新予告では、ジャングルから、砂漠や雪山とかつてない過酷なステージへとレベルアップ! 前作の高校生4人に加え、おじいちゃんコンビ(ダニー・デヴィートとその友達役のダニー・グローヴァー)が、実際よりもぐっと若返り、ジュマンジの世界を初体験! 危険なこのゲーム世界から、はたして彼らは生きて帰れるのか! タイトル:『ジュマンジ・ネクスト・レベル』  ■全米公開:2019年12月 ■監督:ジェイク・カスダン(『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』) ■出演:ドウェイン・ジョンソン(『ワイルド・スピード』シリーズ)、ジャック・ブラック(『ガリバー旅行記』)、ケヴィン・ハート(『リベンジ・マッチ』)、カレン・ギラン(『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズ)、ニック・ジョナス(『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』) 、ダニー・デヴィート(『ツインズ』)、ダニー・グローヴァー(『リーサル・ウェポン』シリーズ)...

『アベンジャーズ/エンドゲーム』アベンジャーズに真田広之参戦!

映画『アベンジャーズ/エンドゲーム』のワールドプレミアが現地時間4月22日(月)/日本時間4月23日(火)にLAで開催! 世界中から集まった熱烈なファンの前に集まったのは、ロバート・ダウニーJr.、クリス・エヴァンス、クリス・ヘムズワース、スカーレット・ヨハンソンをはじめ、過去マーベル作品に出演したメンバーも合わせた総勢30名以上の超豪華キャスト!マーベルからオファーを受け、本作に”ゲスト出演”している俳優の真田広之さんもイベントに登場しました! 真田広之 最凶最悪の敵“サノス”によって人類の半分が、そして “アベンジャーズ”も多くのヒーローたちが消滅してしまうという衝撃のラストを迎えた『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』。このヒーロー映画史上最も型破りかつ、絶望的な展開に世界中が震撼してからおよそ1年、大人気シリーズ「アベンジャーズ」の完結編となる会場中央にそびえる巨大なアベンジャーズマークを取り囲むように敷かれたのは、最新作のポスターカラーであり、これからアベンジャーズが立ち向かわなくてはならない最凶の敵サノスを彷彿とさせるパープルのカーペット。120名を超える大勢のメディアやファンが世界中から駆け付け、世界NO.1シリーズの完結作となる『アベンジャーズ/エンドゲーム』お披露目となる地球最大規模の祭典を見守りました。 これまでその内容が一切の謎に包まれてきた映画『アベンジャーズ/エンドゲーム』のワールドプレミアには、アイアンマンやキャプテン・アメリカ、アントマンやホークアイをはじめ、お気に入りのキャラクターの装いの熱烈なファンが集まり、キャストの到着を待っていました。

アリシア・ヴィキャンデルが続投? 『トゥームレイダー』続編の製作が進行中

2017年にアリシア・ヴィキャンデル主演で制作された『トゥームレイダー ファーストミッション』。第2弾の制作が進んでいることが明らかに! 『トゥームレイダー ファーストミッション』 アリシア・ヴィキャンデル(Alicia Vikander) 2013年にリブートされたアクションアドベンチャーゲーム『トゥームレイダー』を原案に制作された『トゥームレイダー ファーストミッション』。主人公のララ・クラフトをアリシア・ヴィキャンデルが演じ、世界中で大ヒットした。この続編の企画が進行中だと雑誌『ハリウッド・リポーター』のオンライン版など複数のマスコミが報じている。すでに脚本家のエイミー・ジャンプの起用も決定しているという。ジャンプはトム・ヒドルストンの映画『ハイ・ライズ』、ブリー・ラーソンの映画『フリー・ファイヤー』などで評価を獲得している。 アリシア・ヴィキャンデル(Alicia Vikander) 構想の詳細は明らかにされていないけれど『ファーストミッション』に続く内容になると見られている。アリシアが引き続きララを演じるかどうかはまだ発表されていない。『ファーストミッション』に出演するためにロッククライミング、格闘技、アーチェリーやスイミングの特訓を受けたアリシア。ウェイトトレーニングで体を鍛え、さらにケトダイエットで徹底的に肉体改造したそう。第2弾でも見事なアクションを見せてくれることに期待したい!

映画『アベンジャーズ/エンドゲーム』全世界注目の最新映像が解禁!!

いよいよ公開まで一か月を切った『アベンジャーズ/エンドゲーム』。公開が迫る中、いまだに全容は謎に包まれている本作。新たな映像が解禁されるたびにSNSへのアクセスが殺到し、動画再生回数が映画史上NO.1の数字を記録するなど、もはや<社会現象>を巻き起こすほどの注目を集めています。 アベンジャーズ/エンドゲーム ファンの間では様々な憶測が飛び交い、全世界が次なる情報をいまかいまかと待ち望む中、これまでの映像からファンの期待を遥かに上回る”胸アツ“&”衝撃“シーン満載の最新映像が公開!! 壮絶な戦いの末、絶望の淵に立たされた中、立ち上がるヒーローたち。宇宙と地球、遠く離れていたアイアンマンと最愛の人ペッパー・ポッツが感動の再会を果たすシーンから始まり、かつて友情や正義に対する考え方の違いから、ヒーロー同士の戦争を巻き起こす事態にまで陥った、キャプテン・アメリカとアイアンマンがついに対面します!! ライバルであり、仲間でもある2人が、全宇宙の生命が半分になってしまうといういまだかつてない最悪の状況を前に、この危機を救うため、共に立ち上がります。2人の最強ヒーローが再び出会ったいま、ここから本当の“大逆転”が始まるのです。 手を取り合ったアイアンマンとキャプテン・アメリカを筆頭に、最凶最悪の敵サノスとの戦いのあと、散り散りになっていたヒーローたちもついに集結!

トム・ハンクス、プレスリー伝記映画に出演か

トム・ハンクスが、エルヴィス・プレスリーの伝記映画に向けて出演交渉中のようだ。「ウォルト・ディズニーの約束」のウォルト・ディズニー役や「アポロ13」の宇宙飛行士ジム・ラヴェル役など、実在の人物を何度も演じたことがあるトムは、バズ・ラーマンがメガホンを執る新作で、エルヴィスのマネージャーだったトム・パーカー役に関してワーナー・ブラザースと話し合いをしているという。 トム・ハンクス 関係者がヴァラエティ誌に語ったところによると、まだ製作予算は決まってないものの、トムが出演契約を交わすことでプロジェクトが前進するという希望的観測があるようだ。また本作でクレイグ・ピアースと共同で脚本を執筆するラーマンは、1977年に42歳の若さで他界したエルヴィス役に若手を起用することのほか、年内の撮影開始を目指しているという。1997年に87歳でこの世を去ったパーカーは、1950年代に当時無名だったエルヴィスを見出し、ブッキングやプロモーションなどを手伝った。そしてRCAとの契約をまとめ、1956年にリリースされたファーストシングル「ハートブレイク・ホテル」によってエルヴィスはスターダムに駆け上がることになる。1987年にパーカーはエルヴィスの音楽制作には関与していないことを明かしたものの、1969年のヒット曲「今夜はひとりかい?」については、エルヴィス自身に上手くマッチしているということで、レコーディングをするように進言したとしている。

エミリー・ブラント、ジョン・クラシンスキー&デビッド・O・ラッセル製作の新作に主演か

エミリー・ブラント エミリー・ブラントが、アンナプルナ・ピクチャーズの新作「Not Fade Away(原題)」に主演交渉中であることがわかった。デビッド・O・ラッセル(「世界にひとつのプレイブック」)とジョン・クラシンスキー(「クワイエット・プレイス」)がプロデューサーとして名を連ねる。 米Deadlineによれば、本作は、2015年に出版されたレベッカ・アレクサンダーの回顧録「Not Fade Away: A Memoir of Senses Lost and Found(原題)」を映画化。アレクサンダーは遺伝子の突然変異による難病アッシャー症候群で視覚と聴覚をほぼ失ったが、精神療法士またスポーツインストラクターとして活躍している。

スピルバーグ監督のリメイク版「ウエスト・サイド物語」にコリー・ストールらが参加

コリー・ストール スティーブン・スピルバーグ監督がメガホンを取るリメイク版「ウエスト・サイド物語」に、実力派俳優のコリー・ストールとブライアン・ダーシー・ジェームズの参加が決まったと、米Deadlineが報じている。 アーサー・ローレンツ原作、レナード・バーンスタイン作曲、スティーブン・ソンドハイム作曲の「ウエスト・サイド物語」は、ウィリアム・シェイクスピアの戯曲「ロミオとジュリエット」を下敷きにしたミュージカル劇で、1957年に米ブロードウェイで初演され大ヒットを記録。61年にロバート・ワイズ監督が映画化し、第34回アカデミー賞において作品賞を含む全10部門を制している。スピルバーグ監督によるリメイク版の主人公トニー役には、「ベイビー・ドライバー」「きっと、星のせいじゃない。」のアンセル・エルゴート、ヒロインのマリア役には新人のレイチェル・セグラーが抜擢されている。 このたび、ニューヨーク市警のシュランク警部補役にコリー・ストール、クラプキ巡査役にブライアン・ダーシー・ジェームズが決定した。二人は非行少年の抗争に悩まされているウエスト・サイド署の警察官という設定だ。 Netflixのオリジナルドラマ「ハイス・オブ・カード 野望の階段」のピーター・ルッソ役でブレイクしたコリー・ストールは、テレビドラマ「ストレイン」の主役を務めたほか、「フライト・ゲーム」「アントマン」「カフェ・ソサエティ」など多彩な作品で活躍。最近は、「ファースト・マン」で、バズ・オルドリン役を演じている。 ブライアン・ダーシー・ジェームズはトニー賞3冠に輝く舞台俳優で、数々の舞台劇に出演する傍ら、「スポットライト 世紀のスクープ」や「モリーズ・ゲーム」などの映画作品に出演している。

『移動都市/モータル・エンジン』へスターとトムの新たな冒険が始まる本編映像解禁!

イギリス作家フィリップ・リーヴのファンタジー小説「移動都市」を『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』三部作で監督/脚本/製作を手掛け、その名を世界に知らしめたピーター・ジャクソンが映画化。“都市が移動し、都市を喰う世界”を舞台に、衝撃的で新しく、壮大な物語を圧倒的な映像迫力で描き出す冒険ファンタジー超大作『移動都市/モータル・エンジン』が3月1日(金)より全国公開となります。 たった60分で文明を荒廃させた最終戦争後の世界。 残された人類は空や海、そして地を這う車輪の上に移動型の都市を創り出し、他の小さな都市を“捕食”することで資源や労働力を奪い生活している。“都市が都市を喰う”、弱肉強食の世界へと姿を変えたこの地上は、巨大移動都市“ロンドン”によって支配されようとしていた。他の都市を次々に飲み込み成長を続けるロンドンを前に、小さな都市と人々が逃げるようにして絶望的な日々を送る中、一人の少女が反撃へと動き出す―。 『キング・コング』(05)でアカデミー賞®視覚効果賞を受賞した経験をもつクリスチャン・リヴァーズが監督を務め、これまで6度のオスカーに輝いたWETAデジタルがCGIを担当。最先端技術の限界を常に押し上げながら、CGIと感情豊かな登場人物たちの物語を見事に融合させてきた製作陣が、再び雄大な移動都市の世界を創り上げます。 この度、へスターの素顔とヴァレンタインの正体を知ってしまったトムが、ヴァレンタインによってロンドンの外へ放り出されてしまう本編映像が到着致しました! 今回到着したのは、主人公ヘスター(ヘラ・ヒルマー)が、長年の復讐相手であるヴァレンタイン(ヒューゴ・ウィーヴィング)に暗殺を試みるものの、ヴァレンタインを慕う青年トム(ロバート・シーアン)に邪魔され追われるワンシーン。 ロンドンから逃げ出すためにダストシュートに飛び込もうとするヘスターだが、トムに腕を掴まれた反動で、赤いマフラーで隠れていた顔の傷があらわに!驚くトムに対し、ヘスターは「見なよ!奴(ヴァレンタイン)は母さんを殺した!」と言い放ち、ダストシュートの底へと落ちて行く。信じがたい言葉に混乱状態のトムは、追いついたヴァレンタインにヘスターから衝撃的なことを伝えられたと打ち明けてみるも、その表情に違和感をみせるヴァレンタイン。嫌な予感を察し「もう行かないと…」とその場を去ろうとするトムだが、なんとヴァレンタインは「ああ、行きたまえ」と冷たい眼差しを見せながら、背面の手すりを蹴り破り、へスターが消えていったダストシュートへとトムを突き落としたのだった!果たして、ヘスターとサディアスの過去に一体何があったのか…?母を殺された復讐心だけを胸に生きるヘスターと、サディアスの裏の顔を知ってしまった事でロンドンから追放されたトムたちはどうなるのか!?

レオナルド・ディカプリオ&ブラッド・ピット、プライベートでの違い

レオナルド・ディカプリオ(44)とブラッド・ピット(55)が出演する映画『Once Upon a Time in Hollywood(原題)』のポスターがレオのSNSで公開されました。 Leonardo DiCaprio Instagram レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピット出演作『Once Upon a Time in Hollywood(原題)』のポスター。