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ジジ・ハディッドの弟アンウォーがニコラ・ペルツと交際!?

  ジジ(21)&ベラ・ハディッド(20)の弟でモデルのアンウォー・ハディッド(17)が女優のニコラ・ペルツ(22)とデートしているところをキャッチされました. 今週初めにアンウォーとの2ショットを自身のインスタグラムに投稿していたニコラ。その時点ではまだ交際は明らかになっていませんでした。 先日キャッチされた2人は手をつないでおり、米誌『Us WEEKLY』電子版に目撃者が語ったところによると、一緒に食事をしていた彼らはとても良い雰囲気だったそう。 https://twitter.com/DailyMailCeleb/status/822121433665040385 ニコラはモデルで映画『エアベンダー』や『トランスフォーマー/ロストエイジ』に出演している女優。昨年5月、ジャスティン・ビーバーと一緒にいるところをパパラッチされました。そんなニコラの親友はジャスティンの元カノ、ソフィア・リッチー。ヤングセレブの中でも注目のニコラの恋愛、気になります。

マシュー・マコノヒー、減量のために10日間の断食を敢行。

マシュー・マコノヒー(47)が新作映画『ゴールド』の撮影後、10日間のファスティングを行っていたようだ。 マシュー・マコノヒー(47)が新作映画『ゴールド』の撮影後、10日間のファスティングを行っていたようだ。同作品の中で探鉱者ケニー・ウェルズ役を演じるために約22キロ増量したマシューは、増量中は楽しめたものの、その後の減量はかなり難しく、体に断食という荒療治を施さなければならなかったようだ。 過去に映画『ダラス・バイヤーズクラブ』のために約18キロもの減量を達成したことで知られるマシューは、「太るのは簡単で楽しかったよ。チーズバーガー、ビール、ってなんでも好きなものってね。痩せるのは、自分の体が『ああ、なしでやって行くんだな!』って体がわかり始めるように10日間のファスティングをしたんだよ」と語る。 また、マシューはこれまで演じた中で『ゴールド』で演じたケニー役がお気に入りの役柄だそうだが、母親はそれに同感していないと『エンターテイメント・トゥナイト』にコメントする。「ケニー・ウェルズは6ヶ月の快楽的な仕事だったよ。それで、もとに戻してちょっと痩せなきゃならなくなったけど、彼は本当に素晴らしい役柄だったね。素晴らしい典型的なアメリカ人だよ。これまで演じた中でもお気に入りのキャラだね。(母親は)『マシュー、うーん、あなたが本当にガリガリだったときよりは、好きよ。お父さんみたいね。そうね、でもあなたもやるべきことをやらなきゃってことなのよね』って感じで言ってたよ」。 ケニー役への母親の評判はいまいちだったものの、妻カミラ・カルヴェスともうけた3人の子供たちは気に入っていたようだ。 「素晴らしかったね。彼らはとてもハッピーだったよ。僕が家に持ち込んだケニー・ウェルズの部分にね。僕のニックネームは6か月間キャプテン・ファンだったんだ。夜だろうと火曜の朝だろうとピザにイエスって言っていたからね。学校がある日の夜の午前0時のカーニバルに行くのにもイエスだったよ。なんでもイエスって感じだったね」とマシューは続けた。

NFLがレディー・ガガに箝口令? スーパーボウルでの“禁句“とは

米国中が最も熱狂するイベントの一つ、スーパーボウルが2月5日に開催される。試合の行方に勝るとも劣らぬ注目を集めるのがハーフタイムに行われるパフォーマンスだ。今年はレディー・ガガがこの大役を務めるが、NFL側が彼女にある“オーダー”をしていたとET Onlineが報じている。   ハーフタイムショーの運営に携わる関係者によると、NFLはレディー・ガガに対し、政治に関する話題を口にしないよう要求。特に次期大統領ドナルド・トランプについては一切言及してはならないと命じたという。   熱烈な民主党支持者であるガガは、今回の選挙戦ではヒラリー・クリントン候補を強力に後押ししていた。トランプの勝利が決まった直後には、ニューヨークのトランプタワーの前で「Love Trumps Hate(愛は憎しみに打ち勝つ)」と書いたプラカードを掲げる抗議行動を起こし話題となった。   NFLはこの報道について「何もないところから議論を焚きつけようとする人による下らないデマです」と言下に否定。「スーパーボウルは、国民が真に一つになる時です。レディー・ガガはファンのために素晴らしいショーを作り上げることに集中しています。我々も彼女と組めることを嬉しく思っています。今回の噂は取るに足らない報道です」とスポークスパーソンを通じてコメントした。   昨年のスーパボウルの北米視聴率は49%。国民の約半数が目撃するステージで、ガガは何を話すのか。今年は視聴者数の増加が期待できそうだ。

スパイス・ガールズ、再結成ならず。「彼女たちはずっと中途半端だった」。

スパイス・ガールズの再結成は叶わないようだ。ヴィクトリア・ベッカム、メル・Cが参加しない選択をした後でも、ジェリ・ホーナー、メル・B、エマ・バントンの残りの3人が再結成の話を進めていたが、このほど妊娠したジェリが家族のことに集中したいという理由から再結成に参加しないことを決めたという。 過去の関係から10歳になる娘ブルーベルちゃんをもうけているジェリは、夫クリスチャンとの間に第1子を迎える予定で、関係者の1人は「ジェリの優先事項が変わったのです。赤ちゃんは年内にも生まれますし、再結成を強行するよりも、個人的なことにもっと集中する必要があるのです。全員が同じタイミングでスタジオにいるのは難しいことがわかっています。まとまるためにメインとなるボスのような存在が彼女たちには必要だったのです。彼女たちはずっと中途半端だったのです」と『ザ・サン』紙に伝えている。 さらに、ザ・ローリング・ストーンズのマネージャーであるジョイス・スミスも再結成からは手を引いたようだ。 とはいえ、将来的には再結成の可能性はまだ完全には消えていないようで、ジェリが再結成をしない意向を示す前には、メル・Bが自宅のスタジオで新曲を他のメンバーとレコーディングすると強調していたところだった。「私達、新作を書いたの。それに、ロサンゼルスの自宅にスタジオを持ってるわ。エマとジェリのスケジュールが整ったら、彼女たちがロスに来て新作に取り掛かることができるわ。何か決まっている状態じゃないわ。今年、何かを調整するために動いているの。だから、まだお伝えできることはないわ」。

セレーナ・ゴメスとザ・ウィークエンドが熱愛中!?

セレーナ・ゴメス(24)とザ・ウィークエンドがキスをしている姿が目撃された。2人はカリフォルニア州サンタモニカにあるレストラン、ジョルジオ・バルディの外でべったりとくっついている姿を写真にとられており、『TMZ』が入手した写真にはキスしているところまで写されているようだ。 2人はその交際を当初、秘密にしておきたかったようだが、もう他人に気づかれても良いと思うようになったと言われている。ある関係者は「最初はセレーナと(ザ・ウィークエンドの本名)エイベルは交際を極秘にしたかったんです。でも誰に知られても気にしないと思うようになったようです」と話している。 しかしその一方で別の関係者は、最近モデルのベラ・ハディッドと破局したばかりのザ・ウィークエンドとセレーナについて「セレーナは本来の自分を取り戻すことに集中しているところですし、エイベルは最近別れたばかりで、ニューアルバムの発売も準備中です。エイベルとベラは最終的に別れを迎えるまで何度か破局と復縁を繰り返していましたので、新しい交際を始めるというのはエイベルが求めていたことではありません」との見方を示したが、セレーナのことはずっと気になっていたようだとも『E!ニュース』に続ける。「でもエイベルはいつもセレーナが気になっていたんです。セレーナのことをとても才能があってセクシーだと思っていますよ。2人は年末前に話し始めたんですが、エイベルはその前からセレーナに目をつけていましたね。2人共同じレベルの期待を持っていて、お互いにとても楽しい人だと思っています。焦らずにお互いのことをよく知ろうとしていますよ」。 セレーナは大きく話題となっていたジャスティン・ビーバーと破局した後、誰とも公に交際をしておらず、患っている全身性エリテマトーデスの治療のためリハビリ施設に入院するなど、世間の注目から遠ざかっていた。

お宝水着がざっくざく! 豪華モデルズのセクシーすぎるビキニルック in 冬休み

日本は今、真冬真っ只中だけれど、ヴィクシーエンジェルをはじめとする豪華なモデルズたちは、一年の疲れも吹き飛ぶような綺麗なビーチでバカンスを過ごしていたもよう! 磨きのかかったパーフェクトボディとともに、早くも夏休みへのインスピレーションを与えてくれる眼福ビキニルックをお届け。 ジョーダン・ダン in バルバドス ジョーダン・ダンはカリブ海に位置するバルバドスでお正月休み。音楽を聴きながら砂浜にたたずむ姿が何ともフォトジェニック。ビキニと揃えた白のヘッドホンをアクセサリー代わりに、優雅なチルタイムを。 ウォーターハウス姉妹 in バルバドス スキ、イミー、マディのウォーターハウス3姉妹はクリスマスからバルバドスでバカンス。姉妹仲良くビキニはモノトーンで揃えて♡ ヤングセレブらしいヘルシーボディがフレッシュ! イザベル・グラール in サン・バルテルミー島 今年のヴィクシーでも活躍したイザベルは、カリブ海の南に浮かぶサン・バルテルミー島へGO! ニット素材のビキニの上にさらりとシャツを羽織って、ビーチでもおしゃれに余念なし。   イザベル・グラール in サン・バルテルミー島  ガーバー家 in マイアミ シンディ・クロフォード&ランデ・ガーバー一家クリスマスからマイアミへ。家族水入らずのリラックスタイムなこともあってか、カイアもビーチでラン・ラン・ラン!   シンディ・クロフォード&ランデ・ガーバー一家クリスマスからマイアミへ シンディ・クロフォード&ランデ・ガーバー一家クリスマスからマイアミへ サラ・サンパイオ in カンクン 日も暮れ始めたカンクンでキャッチしたのはヴィクシーエンジェルのサラ・サンパイオ。きゅっと引き締まったボディラインを強調するワンピースタイプのビキニは、レトロな花柄を選んでノスタルジックに。   ジャスミン・トゥークス in トランコーゾ ロミー・ストリド、ライス・リベイロと一緒に、ブラジルの楽園、ロランコーゾでバカンスを過ごしたジャスミン。今年のヴィクシーショーではファンタジーブラを着用する大役を任されたジャスミンも、一年の終わりにほっと一息。「フォックス スウィムウェア」のキュートなビキニではしゃいでいたら、おっと危ない、ブラがずれそう(!)   ロミー・ストリド in トランコーゾ シンプル イズ ザ ベスト!なブラウンカラーのシックなビキニは、ロミーのスレンダーボディによくお似合い。デコルテの綺麗さが物を言うバンドゥタイプのビキニは、潮風を浴びたビーチヘアをアクセサリー代わりに!   ライス・リベイロ in トランコーゾ エキゾチックなビキニに圧巻のボディ、そして遠目に見えるオーシャンブルーの海……もはや女神にも見えてくるライスも、ブラジルはトランコーゾへバカンスへ。   こんな眩しい3人組がビーチに揃ったら、まわりの視線が集中すること間違いなし! 写真左より ロミー・ストリド(Romee...

ハリウッドの看板にイタズラした男を逮捕

今月1日、米ロサンゼルスのシンボルであるハリウッドサインが「HOLLYWOOD」から「HOLLYWeeD(聖なる大麻)」に一夜にして作り替えられてしまった。この大胆不敵なイタズラに「けしからん」という声が噴出したことは言うまでも無いが、わずか数時間で幅約9メートル、高さ15メートルの文字を改変するという“手腕”とユーモアが一部で賞賛されていた。   しかし、破壊行為であることに変わりは無い。ロサンゼルス市警ハリウッド署は現地時間9日午後、このイタズラを行ったザッカリー・コール・フェルナンデス(30)という男を逮捕したと発表した。   ロサンゼルス市議のデイヴィッド・リュウ氏は「こういった悪ふざけは、それそのものの対応に加え、急増する野次馬への対応、模倣犯対策などが付き物であり、治安を守るための大切な人的リソースを損なうものです」と声明を出し、地方検事とロス市警に対し、フェルナンデスの起訴を求めている。   ハリウッドサインは物理的に破壊されてはおらず、防水布で文字の一部を覆うことで「O」を「e」に見せていた。監視カメラには犯行の様子が録画されており、当局は犯人の捜索を続けていた。フェルナンデスは現在自己誓約で保釈されているいが、2月15日に出廷することが決まっている。

リンジー・ローハンがインスタグラムの写真をすべて削除、「ポジティブな変化」

30歳の女優リンジー・ローハンが、インスタグラムの写真をすべて削除した。 インスタグラムで530万フォロワーを獲得しているリンジー。しかし、代理人がリンジーは「リニューアルの期間中」で、「人生でポジティブな変化を作っている」という理由で写真をすべて削除したとゴシップ誌「Usウィークリー」に明かした。リンジー本人は「私の人生の新しいチャプターをたのしみにしているの!」と表明している。 リンジーは昨年7月、婚約していたロシア人ビジネスマンのエゴール・トラバソフが浮気したとソーシャルメディアに投稿したことで騒動に。リンジーは自宅のバルコニーで「彼が私を殺そうとした! みんな知ることになるわ。私の家から出て行って!」とエゴールに向かって泣き叫び、警察が呼ばれる事態になっていた。リンジーはその後騒動を謝罪しているが、エゴールとの関係は終わってしまったようである。 昨年辛い破局を経験したリンジーは、2017年をフレッシュな気持ちでスタートしたかったに違いない。

ミラ・ジョヴォヴィッチ、『バイオハザード』撮影中の女性スタントの事故は「人生で最も恐ろしい出来事のひとつ」

2015年のこと、映画撮影中に「スタントウーマンが事故に遭った」と公表した女優ミラ・ジョヴォヴィッチ。突然の予期せぬアクシデントに大変な衝撃を受けたミラは病院に駆けつけ、その後は彼女の回復を願い「皆さんも一緒に祈って」とファンに呼びかけていた。女性はバイクスタント中に撮影機器に激突。この事故で頭部に酷い怪我をして肺は破裂、片方の腕は切断しなければならなかったという。「本当に怖かった」というミラがこのほどインタビューに応じ、大怪我を負った女性の今を語った。 このほどミラ・ジョヴォヴィッチが映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』の撮影現場で起きたオリヴィア・ジャクソンさん(Olivia Jackson)の大事故を振り返り、『Collider』にこう語った。 「彼女が病院に搬送されたとき、私達も駆けつけたの。亡くなってしまった―そう言われると思ったわ。あれは私の人生で最も恐ろしい出来事のひとつだった。でも彼女はとても強かった。医師団も大変優秀だったのでしょう。彼女は何度も何度も手術を受けたわ。みんな、彼女がどうか危機を乗り越えるよう必死に願っていたの。彼女が生きているのは、まさに奇跡だと思う。」 しかしこのシーンは特に危険なものではなかったらしい。そのためなぜ起きたのかを解明すべく、今も調査が行われているという。 「そう、何が起きたのかまだ調査段階なの。でもあのような事故は起きちゃ駄目だった。」 「スタントシーンはどれも危険を伴うわ。でもあのシーンについては誰も危険だとは思っていなかったし、『大変なシーンだ。危険なスタントだ』って考える人も皆無だった。だから全員がものすごく驚いたの。ショッキングだった。起こっちゃいけない事故だったのよ。」 ちなみに事故の直後、ミラはオリヴィアさんにつきFacebookにてこう報告していた。 「恐ろしい事故が起きました。私の才能あふれるスタントダブル、オリヴィアさんがバイクスタントの最中にカメラクレーンに衝突し、酷い怪我をして入院したのです。」 「キャストや関係者は大変な悲しみようで、みんなが彼女の回復を待っています。」 誰もが「駄目かもしれない」と悲観的になるほど凄惨な事故だったというが、オリヴィアさんは生還。しかし腕を失くすなど傷は大きく、ミラを含む大勢の関係者、そしてオリヴィアさんとその家族も深い悲しみとショックを受けたはずだ。それでも頭部や肺を激しく傷めつつ“最悪の事態”を回避できたことは、ミラの言う通りまさに奇跡であった。