Home ニュース

ニュース

ブラッド・ピットがゲッソリ激痩せ……その理由は?

アンジェリーナ・ジョリーとの離婚騒動が持ち上がってからというもの、公の場に姿を現す機会がめっきり減ったブラッド・ピット(53)。制作総指揮を務めた『ムーンライト』が今年のアカデミー作品賞に輝いたにも関わらず、受賞式に彼の姿はなかった。 そんなピットが米国時間5日夜、久々に映画のプレミアに登場した。自身が所有する映画製作会社「Plan B Entertainment」が手がける『The Lost City of Z』だ。先週、外出したところをパパラッチに撮られたピットは、「本人かどうか最初はわからなかった」と目撃者が語るほど痩せ細っていたという。ジョリーとの離婚前はガッチリした体格という印象が強かったが、一体何が起こったというのだろうか。 レッドカーペットに現れたピットは、実際にかなり痩せていた。恰幅のよかった上半身もほっそりとし、顔からは油が抜けきったようだ。 「離婚にまつわるゴタゴタや、子どもたちと会えないストレスで拒食症にでもなってしまったのでは……」と心配する声も挙がったが、ピットは心身ともに健康そのものだという。PEOPLE誌によると、子どもたちの監護権を巡る争いが一段落した後、ピットの精神状態は以前と比べて劇的に改善。ほぼ毎日のようにワークアウトに励み、贅肉を落としてスタイルの改善に腐心しているとか。 子どもたちとの面会ができるようになったことで心に平穏が訪れたのだろう。表情も和らぎ、笑顔も戻ったようだ。

リリー・コリンズが自伝を発売! 過去の辛い経験と共に伝えたいこと

映画「白雪姫と鏡の女王」や「あと1センチの恋」で知られる女優のLily Collins(リリー・コリンズ)が3月7日にエッセイ『Unfiltered: No Shame, No Regrets, Just Me』を発売。 リリーはこの本の発売について「私の日記が発売されるような気分よ」と、過去の恋愛や家族についてとてもオープンに書いているという。本について詳しく説明する前にリリーのプロフィールを簡単に紹介! リリーは1989年生まれのイギリス出身。リリーの父親はイギリスのロックミュージシャンであるPhil Collins(フィル・コリンズ)。リリーが7歳の時に両親が離婚し母親とLAに移ることに。南カリフォルニア大学でジャーナリズムを学び10代の頃から雑誌『ELLE Girl』や『Teen Vogue』のコラムを書いた経験も。 一躍世界的スターとして有名になったきっかけは、2012年の映画「白雪姫と鏡の女王」。オードリーヘップバーンの再来と話題になった。 今回発売したエッセイのタイトルは『フィルターを通さない:恥ずべきではない、後悔のない、ありのままの私』という意味。 父親もミュージシャン、雑誌のコラムを執筆したこともあり今大活躍中のリリー。そんな元気一杯の笑顔を見せる彼女には辛い経験があった。 摂食障害 高校生の時に父親が再婚。忙しい人生の中で女優を目指すリリーがとった行動は、食べ物を制御することだった。過度に運動しガムを噛み、下剤やダイエットピルの中毒になってしまったことも。それでもいつも親友のような存在である母親が、克服できるよう助けてくれたそう。 虐待的な関係 リリーは20歳の頃付き合っていた彼氏にVerbal Abuse(言葉による虐待)を受けていたと話した。リリーが友人や家族と過ごす時間をコントロールされたりと不安にかられ、「偽りや共依存そしてかなり厄介なものでいっぱいのロマンチックな関係だった」と語った。 父親、フィルについて リリーの幼い頃から、フィルは家を空けアルコール依存にも陥った。「彼の不在は私がコントロールできるものでもなく理解できるものでもなく、とても痛みを伴うものでした」と語るも、今は悲しみや怒りを受け入れ父を許せるようになったという。 この本にはリリーが経験した過去、そしてそれらを受け入れる大切さが、リリー自身の言葉で書かれている。 (大勢の中で立ち上がることは、溶け込むことよりももっと価値がある) このエッセイのレビューには 「リリーは不完全であることを認め、暗い側面にも関わらずユーモアと可愛らしさで打ち明けてくれた」 「この本はとても正直でオープンで、多くの教訓を持つ友人と会話しているみたいだわ」 とリリーの勇敢さに多くの人がインスパイヤを受けているよう。 リリーは、ソーシャルメディアを通してファンが自分たちのストーリーをシェアしてくれたため、自分も経験を話して若い女性を手助けしたいと思ったのがきっかけなのだそう。 また2017年に公開予定の映画「To The Bone(原題)」で摂食障害を克服しようとする若い女性を演じたリリー。映画祭のインタビューで摂食障害の過去を告白した。 「多くの若者が抱えているタブーな問題こそ、受け入れてオープンに話し合うことが大切だと伝えることが、私のやるべきことだと思ったの」と語った。 インタビュー後インスタグラムに「過去を打ち明けたおかげで、今すごく自由に感じられる」と喜びのコメントとともにファンに感謝の言葉をつづった。そして最後に「覚えておいて。あなたは決して一人ではない」という文を添えて。 リリーのように、辛かった過去の経験を公然と話すことは簡単ではなく、とても勇気がいること。でも「時には私たちが最強のものと戦うことが私たちの強みである」とリリーが言うように、向き合って受け入れることができれば気持ちも楽になって強くなれる。 同じ悩みを抱えていなくても、共感できたり、リリーの勇敢な姿勢に勇気をもらえるんじゃないかな。リリーはこのエッセイを通して「受け入れる幸せ」をみんなに伝えようとしている。 過去の経験を恥ずかしいと思ったり後悔したりせず、ありのままの自分で、自由に自分の人生を楽しめるように。  

映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』日本版ポスターが解禁!!

壮大なスケールとアクションで贈る史上空前のエンターテインメント『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』の日本版ポスターがついに解禁されました! 公開されたポスターは、ジョニー・デップ扮する孤高の海賊ジャック・スパロウ、アカデミー賞俳優ジェフリー・ラッシュが演じるバルボッサの姿などおなじみのキャラクターと共に、新たな顔ぶれが並び、これまでにない冒険を想起させるビジュアルです。 顔面に亀裂が入り、殺気漂う表情を浮かべるのは、ジャックの前に立ちはだかる最恐の敵“海の死神”サラザール。本作には若き日のジャック・スパロウの姿も初登場しますが、“海の死神”となったサラザールとの因縁の秘密も描かれています。 海賊の全滅をもくろむサラザールは、ジャックに嵌められ全てを奪われ、不死の呪いをかけられました。そんなジャックへの復讐心から彼の命を狙いにやってきます。 「ジャック・スパロウ―― 今度はお前が死ぬ番だ」 一度死んでいる“海の死神”サラザールのこの言葉は、ジャックとの間に大きな因縁があることをうかがわせますが、過去にこの2人の間に何があったのか――。サラザールを演じるのは、21世紀最大の悪役俳優との呼び声高いアカデミー賞俳優のハビエル・バルデム。ウィルの息子ヘンリー・ターナー役のブレントン・スウェイツや、天文学者カリーナ役のカヤ・スコデラリオら、次世代スターの活躍も必見! ポスターにも登場する彼らが、ジャックとどんな冒険を繰り広げるのか今から公開が待ち遠しい!! 手に汗握る迫力満点の壮大なアクションや、唯一無二の存在ジャック・スパロウのどこか憎めないひょうひょうとしたユーモアのある要素も健在! さらにはウィル・ターナー役のオーランド・ブルームがシリーズ復帰!シリーズ最大にして最高のエンターテインメントがついに誕生! ジャック・スパロウ最後の冒険が始まります!   『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』 監督:ヨアヒム・ローニング/エスペン・サンドベリ 製作:ジェリー・ブラッカイマー 出演:ジョニー・デップ/オーランド・ブルーム/     ハビエル・バルデム/ブレントン・スウェイツ/カヤ・スコデラーリオ/ジェフリー・ラッシュ他 原題:Pirates of the Caribbean: Dead Men Tell No Tales 全米公開:2017年5月26日 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

スカヨハ主演、『ゴースト・イン・ザ・シェル』を徹底研究!

これまで見てきた映画は約2万本! 『ZIP!』などで活躍中の映画評論家・松崎健夫さんが独自の視点で解説する「映画ゼミ」連載企画第5弾。今回は『ゴースト・イン・ザ・シェル』の魅力と日本のアニメーションの影響について深堀りします。 士郎正宗の漫画『攻殻機動隊』を長編アニメーションとして映画化し、1995年に公開された押井守監督の『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』。スティーヴン・スピルバーグが映画化権を獲得するなど、長くハリウッドリメイクの噂が囁かれていた日本のアニメーション作品が遂に実写映画化された。しかも、ハリウッドのメジャー映画会社製作のスカーレット・ヨハンソン主演作という大作映画として。 今回の「映画ゼミ」では、映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』の魅力と日本のアニメーションの影響を学んでみよう!   スカヨハの魅力が炸裂!実写版『ゴースト・イン・ザ・シェル』  伝説の原作アニメ『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』とは?  日本アニメの影響と、今後のハリウッド映画化 スカヨハの魅力が炸裂!実写版『ゴースト・イン・ザ・シェル』 スカーレット・ヨハンソンと言えば、子役からスターダムを駆け上がり、セクシーな魅力と演技力を兼ね備えた、ハリウッドでも唯一無二な存在。近年は、『アベンジャーズ』(12)シリーズのブラック・ウィドウ役や、『LUCY/ルーシー』(14)などで“アクションもこなす女優”という印象がある。 『ゴースト・イン・ザ・シェル』の少佐役は、ボディラインが露わになりながらアクションを行う点においても、彼女の魅力を最大限引き出している。一方で、白人であるスカーレット・ヨハンソンがヒロイン(アニメ版では“草薙素子”という日本人)を演じることに、ファンからの異論があるのも事実。しかし、その設定を逆手に取った、あっと驚く仕掛けが成されている点も実は見どころなのである。 コンピューターに人体を接続することで、統一したシステムをコントロールする“電脳”を描いた『攻殻機動隊』。インターネットの発達した現代では、そのメカニズムを説明する必要もないのだが、映画が公開された1995年当時、それは先駆的な表現だった。 インターネットの普及、特に通信速度がナローバンドからブロードバンドへと移行し、高速通信が謳い文句になったのは2000年代になってからのことである。電脳世界での仮想現実(バーチャル)が現実の世界(リアル)と区別がつき難くなるという設定は、未だ見ぬ未来を予見したものだった。そういう意味では、2017年になって実写映画化されたことで、『攻殻機動隊』の描く世界がより多くの観客に理解される時代になったということでもあるのだ。 『ゴースト・イン・ザ・シェル』 大事故から生還した少佐は、脳と脊髄の一部を除いて義体のサイボーグ化された最強戦士に生まれ変わる。彼女はエリート捜査組織・公安9課のリーダーとして、脳をハッキングして人間を操作するサイバーテロ犯罪組織を追っていた。捜査を進める中、彼女は自身の記憶も操作されたものではないかと次第に疑念を抱くようになるのだが…。押井守監督の長編アニメーションをハリウッドで実写映画化。スカーレット・ヨハンソンがヒロインを演じるほか、日本からはビートたけし、桃井かおり、福島リラも出演している。   スカヨハ主演、『ゴースト・イン・ザ・シェル』を徹底研究!   伝説の原作アニメ『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』とは? 1980年代以降、人間の身体や意識が機械的に拡張されることでテクノロジーが発達する近未来を描いたSF作品群を<サイバーパンク>と呼ぶようになった。『ブレードランナー』(82)や『ロボコップ』(85)などは、その流れの中でカルト的な人気となった映画たち。日本のアニメーション映画『AKIRA』(88)や『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』も<サイバーパンク>の系譜として世界的に評価されたという経緯がある。 それを裏付けるように、1996年にはアメリカで『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』のビデオソフトが発売。ビルボード誌のビデオチャートで全米1位となる快挙を達成した。実写版でスカヨハが演じたシリーズのヒロインは、草薙素子(くさなぎ・もとこ)。サイボーグ化された肉体の身体能力の高さはもちろん、サイバーテロと戦う素子自身が優秀なハッカーであり、そして美形。哲学的な言葉を放つその完璧なキャラクター設定はファンを魅了し続け、2013年の新シリーズ『攻殻機動隊 ARISE』では彼女の過去も描かれた。 さらに続編『イノセンス』(04)は、日本のアニメーション作品として初めてカンヌ国際映画祭のコンペティション作品に選ばれるなど評価された。それと時期を同じくして、本来は揶揄的な意味を持っていた<ジャパニメーション>という言葉が、クールな文化という意味に変化して一般的になっていったのだ。 『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』を監督した押井守の作品は「我々が暮らす“現実世界”とは何であるのか?」と問い続けているという特徴がある。例えば、“文化祭の前日という同じ日が繰り返される”不条理を描いた『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』(84)や、...

女性版『ゴーストバスターズ』監督、次は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』をリブートすると嘘ツイート

これは映画ファンにとって今年最高のエイプリルフールネタの1つと言っていいだろう。 コメディ女優のレベル・ウィルソンも『Pitch Perfect 3』(原題)のセットで撮影クルーをうまく騙したが、自らが監督を務めた女性版『ゴーストバスターズ』を批判している人たちを挑発したような、ポール・フェイグ監督によるこのジョークはとにかく最高だ。同監督の次回作の嘘ツイートは以下のとおり。 https://twitter.com/paulfeig/status/848187724938985472 「正式発表! 女性キャストだけの『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のリブート作品を作る!#MarieMcFly #BTTF18! (オリジナルの脚本の)ロバート・ゼメキスとボブ・ゲイル、僕を信じてくれてありがとう」 嘘であってほしいと願う人がいれば、本当であってほしいと願う人もいて、反応はさまざまだった。俳優のクリス・オダウドがそこからバトンを引き継いで、彼が母親役のロレイン・マクフライの男性バージョンを演じるとツイート。 https://twitter.com/BigBoyler/status/848236851068588035 「ワクワクするようなこのリブート作品でラリー・マクフライ(元ロレリン)を演じられて、とても楽しみだ」 https://twitter.com/paulfeig/status/848238177001197568 「素晴らしいラリー・マクフライになるよ」 一部のファンはこのプロジェクトについて空想を始めていて、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』リブート版の夢のキャストとして、ドク・ブラウン役にケイト・マッキノン、女性版ビフ訳にメリッサ・マッカーシーを希望する声もあった。これが実現したら、絶対に見逃せないはずだ。

クリス・ジルカが「幸せ」、恋人パリス・ヒルトンを絶賛

俳優のクリス・ジルカが、タレントでDJの恋人パリス・ヒルトンを絶賛した。 見つめ合うクリス・ジルカとパリス・ヒルトン クリスとパリスは今年2月に交際が明らかになり、かなりラブラブな写真をインスタグラムで披露。交際をオープンにしている。 そして、クリスがゴシップサイト「ETオンライン」に「今まで一番幸せなんだ」「ソウルメイトを見つけたよ」「彼女はただ完璧で、ワンダフルなんだ。毎日ね」「朝起きて、毎日良くなっていくんだよ」と話し、とても気が合うと明かした。 また、パリスも最近クリスについて、ゴシップサイト「E!ニュース」に運命の人だと話していて、「自分の人生でこんなに確かだって感じたことはないわ」「彼はすべてにおいてとても素晴らしいの。私たちは実際に長い間友達だったわ。この6年間くらいね。この数か月で真剣になり始めて、たくさんの方法で私の人生を変えたし、ものすごい幸せを運んで来てくれたの。自分がとても安全だと感じるし、彼は本当にスペシャルよ。私たちはベストフレンドで、いつも一緒なの。これ以上何を望んだらいいか分からない。彼は私にとって完璧なの」と語っていた。

ネイマール J.Bに憤慨の訳

ネイマールのパートナーであるブルーナ FCバルセロナのネイマールは自身のジェラシーを隠すことは出来ないようだ。そして、これまでにもそのジェラシーが原因で多くのエピソードがネイマールにはある。 今回の最新のエピソードは、ネイマールがブラジルで友人ジャスティス・ビーバーと会っている際に起こっている。“Proposito Tour”でブラジルを回っているジャスティン・ビーバーはリオデジャネイロのホテルでパーティーを行い、700人近くのゲストが出席している。その中にネイマールとそのパートナーであるブルーナ・マルケジーニもいた。 そして、MSNのポータルサイトによれば、全ては順調に進んでいたが、ジャスティン・ビーバーがブルーナに近づきすぎたことでネイマールのジェラシーが爆発している。 ジャスティン・ビーバーの友人であるネイマールはパーティーのホストに対して最初は何も出来なかったが、目撃者によれば最終的にネイマールが我慢ができなくなりブルーナと共にパーティーを後にしたということである。 なお、ネイマールはこれまでにも同じ理由で歌手のクリス・ブラウンとSNS上で口論になっている。

チャーリー・ハナム、共演者ロバート・パティンソンと「親しくなることもなかった」

映画での共演を機に親友になる、もしくは恋人関係になる役者も多いが、英俳優チャーリー・ハナム(36)と同じく英出身の俳優ロバート・パティンソン(30)は共演中に親しくなるどころか距離すらも全く縮まらなかったという。このほどチャーリーがインタビューに応じ、「撮影の最中をのぞいては、ロブに10語も語りかけなかったと思う」と意外な告白をした。 このほどチャーリー・ハナムが『Screen Daily』の取材に応じ、映画『The Lost City of Z(原題)』で共演したロバート・パティンソンやトム・ホランドらにつきこう語った。 「女優シエナ・ミラーとは、二度ほどリハーサルセッションに取り組んだんだ。でもトムやロブとは(撮影以外の)時間は全く一緒に過ごさなかったよ。」 「カメラが回っていないときは、(撮影期間を通して)10単語もロバートにはかけていないと思う。」 「本当に僕のことが嫌いだったのかは分からないね。でも確かに僕と彼の間にはずいぶん距離感があった。」 ただ「それも感情を演技に反映させるロバート流のやり方だった可能性もある」とチャーリーは言い、しかも撮影終了後はロバートの方から歩み寄ってきたそうだ。 「そう、あの後になって連絡があったんだ。友人になろうぜってね。だから(あの冷たい態度は)仕事のためだったんだと思う。」 ちなみに同映画をジャングルで撮影中、出演者たちは厳しい環境下にある様子をうまく表現すべく1日に1食しか食べず撮影に挑んだそう。ロバートについては「クランクアップまでまともな食事は全然できなかった」と過去に語っており、「ずいぶん痩せスキニージーンズも履きこなせるようになった」と話している。よってチャーリーが嫌いというより空腹で気持ちにゆとりが無かった可能性もあるが、真相や現在の2人の関係については明かされていない。

セレーナ・ゴメス、南米ツアー中のザ・ウィークエンドと合流。

セレーナ・ゴメス(24)が交際中のザ・ウィークエンド(27)の南米ツアー先に合流したようだ。 セレーナ・ゴメス(24)が交際中のザ・ウィークエンド(27)の南米ツアー先に合流したようだ。セレーナは先週、コロンビアのボゴタでザ・ウィークエンドと落ち合い、その後1週間の休暇を楽しむためにブラジルのサンパウロへ向かったという。 2人は1月に交際が明らかになってからというもの、フィレンツェやパリなどロマンチックな場所で休暇を楽しんでいる姿が次々と目撃されている。 そしてそんな2人の相性の良さは、スタジオで一緒にレコーディングしていた頃から明らかだったようで、ある関係者は先日「2人は一緒に曲を作った時に音楽的な面でとても気が合ったんです。それがさらに発展して、セレーナはすっかり彼に夢中ですよ」と話していた。 また、先日にはセレーナとのデートのためにザ・ウィークエンドが映画館を貸し切ったという話が報じられていた。その際『ゲット・アウト』を鑑賞するため、1500ドル(約17万円)以上をかけたと言われている。 コーチのアンバサダーも務めるセレーナ・ゴメスのフォトギャラリー。