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ミーシャ・バートン、あのリアリティ番組に出演

ミーシャ・バートン(32)が一斉を風靡したリアリティ番組「The Hills」のリブート版「The Hills: New Beginnings」に出演することが明らかになりました。 Mischa Barton Instagram 「The Hills」はロサンゼルスに住む若者の私生活に密着し、世界中で放送された伝説のリアリティ番組。2006年の番組スタート当時は無名だったローレン・コンラッド(32)、ホイットニー・ポート(33)、オードリナ・パトリッジ(33)らが後に人気を博しました。 来年に放送予定だという「The Hills: New Beginnings」。現在では多くのリアリティ番組が放送されるなか草分け的存在ともいえる同番組に注目が集まっています。 そして同時期に「The O.C.」のマリッサ役でブレイクしたミーシャ。どんな風に番組に絡むのか気になるところです。私生活で母親との確執、激太りとネガティブな話題が続き、その後代表作がないミーシャですが、同番組への出演で再び人気を取り戻すことになるでしょうか。 https://www.instagram.com/p/BofGerHHUYN/?utm_source=ig_embed  

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」、エミー賞で22部門の最多ノミネート。

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」が今年度のエミー賞で、最多22部門でノミネートされた。 ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」が今年度のエミー賞で、最多22部門でノミネートされた。同ドラマは、9月17日(現地時間)にLAのマイクロソフト・シアターで開催され、テレビなど様々なメディアの作品を表彰する目的の同式典で、ドラマ部門の作品賞をはじめ、助演男優賞並びに女優賞などにノミネートされている。 そしてドラマ「ウエストワールド」とTVトークショー「サタデー・ナイト・ライブ」がそれぞれ21部門と僅差で追っている。 HBOの作品が17年連続で最多ノミネートを果たしているが、今年はネットフリックスが112もの候補に挙がる躍進を遂げている。 一方で、リミテッドシリーズ/テレビムービー部門の主演男優賞は、アントニオ・バンデラス、ジョン・レジェンド、ベネディクト・カンバーバッチ、主演女優賞もジェシカ・ビール、ミシェル・ドッカリー、イーディ・ファルコなど豪華な顔ぶれとなっている。 さらに、ドラマ部門では、主演男優賞にジェイソン・ベイトマン、スターリング・K・ブラウン、ジェフリー・ライトなどが候補に挙げられている一方で、クレア・フォイ、エリザベス・モス、エヴァン・レイチェル・ウッドらが主演女優賞の候補者に名を連ねる。 ドラマシリーズ部門助演女優賞では、ドラマ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」のミリー・ボビー・ブラウンのほかに、タンディ・ニュートン、イヴォンヌ・ストラホフスキー、アン・ダウドらがノミネートされている。ドラマ「ザ・クラウン」でエディンバラ公フィリップ王配役を演じたマット・スミスは、ジョセフ・ファインズなどと共に同部門の助演男優賞を競う。 そのほかの部門では、TV番組「ブループラネットII」がドキュメンタリー部門で、TV番組「ザ・ヴォイス」がリアリティ部門でそれぞれノミネートされている。

ダリルとキャロルの姿が!『ウォーキング・デッド』シーズン8の画像が初公開

待望の『ウォーキング・デッド』シーズン8の画像が公式に初公開された。どうやら新シーズンでは、同作品のベストカップルの1つと言えるキャロル・ペルティエ(メリッサ・マクブライド)とダリル・ディクソン(ノーマン・リーダス)が活躍するようだ。 (※ここからネタバレ注意※)シーズン8では、シーズン7の終盤で宣言された「All Out War(全面戦争)」が描かれる。また、製作総指揮のスコット・M・ギンプルが『エンターテイメント・ウィークリー』に語ったところによると、このシーズン8では、さらに多くの再会や出会いがあるという。これは、『ゲーム・オブ・スローンズ』のシーズン7に似ているかもしれない。 シーズン8の公式トレーラー映像は、7月21日(金)にコミコンで初公開される予定なので、楽しみに待っていよう。シーズン8は米国で10月から放送開始する。詳しい日程は来週、コミコンで発表されるだろう。 The first exclusive photo from #TWD Season 8 shows Daryl and Carol reunited. Check it out on @EW: https://t.co/CVwP1tDQ7U pic.twitter.com/MIoqHKrO6X — The Walking...

豪華スターが全力で挑む! 『リップ・シンク・バトル』名場面

スターやセレブがゲストとして登場する人気番組、『カープール・カラオケ』や『エレンの部屋』は知っている人も多いかな?今回はこれらに続くアメリカで大人気の番組「Lip Sync Battle(リップ・シンク・バトル)」の名場面を紹介! リップ・シンク・バトルとは? https://www.instagram.com/p/-udvnuo6hc/ リップ・シンク・バトルとは、LL Cool J(LL・クール・J)とChrissy Teigen(クリッシー・テイゲン)が司会を務める、口パク対決の番組。毎回豪華な2組が登場し、有名な歌を本人になりきって口パクで歌い完成度を競うというもの。 元々は「The Tonight Show(ザ・トゥナイト・ショー)」という深夜トーク番組の人気コーナーでこの口パクバトルがあり、好評だったために2015年の4月から番組としてスタートされた。 完璧な再現で圧巻なパフォーマンスを魅せるスターや、思わず笑ってしまうような名シーンの数々を一気に紹介! ■Kate Upton(ケイト・アプトン) https://www.instagram.com/p/BTCBphnAWsx/ ケイトはBritney Spears(ブリトニー・スピアーズ)の「Baby One More Time」を披露。 1998年のミュージックビデオの通り、ヘアスタイルはツインテールに三つ編み、ワイシャツの裾は結んでミニスカートを合わせ、可愛いオールドスクールの制服を完全再現!ケイトのセクシーで堂々としたダンスにホストのクリッシーもびっくり! ■Anne Hathaway(アン・ハサウェイ) https://www.instagram.com/p/BT9ShxIBxFa/ アンはなんとMiley Cyrusの「Wrecking ball」を披露。白いタンクトップに真っ赤なリップ、そしてなんと鉄球にぶら下がるシーンまで再現!曲中には共演者に中指をたてるパフォーマンスも。 アカデミー賞を受賞した優等生キャラのアンからは想像もできないような意外な一面を発揮した。 ■Zendaya(ゼンデイヤ) https://www.instagram.com/p/BT6Kzx-AlaB/ ゼンデイヤはBruno Marsの「24K Magic」を披露。ミュージックビデオのようにプライベートジェットを用意し豪華に登場。 パーマがかかったウィッグでヘアスタイルを変え、ゴールドチェーンを身につけ、本人そっくりなダンスを披露。完成度の高いパフォーマンスに、会場のテンションもMAX! ■Channing Tatum(チャニング・テイタム) https://www.instagram.com/p/BT4YB1iBVYJ/ チャニングはBeyoncé(ビヨンセ)の「Run the world」を披露。馬に乗って、黒のブラトップを身につけウェービーヘアのウィッグを着けて登場した。風を浴びながら全身でビヨンセになりきり、堂々としたダンスを見せたと思ったらまさかのビヨンセ本人が登場! 思いがけないサプライズに、妻であるJenna Dewan(ジェナ・ディーワン)も驚きのあまり言葉を失ってしまうほど。 なんとビヨンセはこの数十秒だけのために出演したのだとか。このチャニングとビヨンセのコラボ舞台は大反響だったようで、『MTVムービー・TVアワード』のトレンド賞を受賞した。 『リップ・シンク・バトル』は歌唱力で競うのではなく、パフォーマンスでどれだけ観客を盛り上げることができるかの勝負。 何よりも、スターやセレブがそれまでのキャラを脱ぎ捨て、本人たちが全力で楽しそうにパフォーマンスをする姿にこっちまで楽しくなっちゃう。 現在はシーズン3が放送中で、日本でもHuluやMTVで視聴が可能。みんながお気に入りのパフォーマンスはあったかな?次は一体どんなスターが熱いパフォーマンスを見せてくれるのか、乞うご期待!

ムン・グニョン側、「3次手術の可能性も」

  急性コンパートメント症候群で緊急手術を受けた女優ムン・グニョンが3次手術まで受ける可能性があることがわかった。 所属事務所の関係者は6日、韓国マスコミに「2日の緊急手術に続いて4日午前2次手術を受けて回復中だ。現在は経過を観察している。追加手術の可能性もある」と伝えた。 所属事務所によると、ムン・グニョンは今月1日、突然右の腕に痛みを訴え、翌日に病院を訪れた。診療後、急性コンパートメント症候群と診断され、すぐに緊急手術を受けた。4日には2次追加手術が行われた。現在は回復段階だというが、状況によっては追加手術を受けることも視野に入れている。 急性コンパートメント症候群は打撲や骨折などが原因となって組織の内部で出血が起こり、他の血管や神経などを圧迫する急性外傷。激しい痛みや麻痺などがあり、適時に治療しなければ、筋肉や神経組織が壊死する。

ダコタ・ジョンソン、官能的なSMの世界について独自の見解を語る。

ダコタ・ジョンソン(27)が新作『フィフティ・シェイズ・ダーカー』内で母メラニー・グリフィス(29)に対する特別なシーンがあると明かした。 ダコタ・ジョンソン(27)が新作『フィフティ・シェイズ・ダーカー』内で母メラニー・グリフィス(29)に対する特別なシーンがあると明かした。同ロマンチックドラマ作でヒロインのアナスタシア・スティール役を続投しているダコタは、その新作の中で母に捧げるシーンがあると『トゥデイ』出演時に語った。 「今回の映画の中にはちょっとサプライズなシーンがあるの。特にうちの母にとってね」 メラニーは以前、官能的なシーンの多いこの映画に出ている娘を見るつもりはないという意向を明かしているが、ダコタは「そこだけのクリップか何かで見てもらえるかもね」と話し、観客にもそのシーンが分かってもらえることを願うと続けた。 また先月のインタビューでダコタはこのジェイミー・ドーナンとの共演作に出てくるBDSMの一部が気に入っていると明かしていた。「『フィフティ・シェイズ』を始めた頃は、BDSMの世界なんて私にはまったく関係がなかったわ。汚らしいものもあるけど、おしゃれなおもちゃもあるの。全体面においてはBDSMの世界って本当に美しいのよ」。 その一方でクリスチャン・グレイ役演じるジェイミー・ドーナンとの官能的なシーンばかりの撮影を経験したため、次は全く違った作品に出演したいようだ。「もういやって気分に完全になったわけじゃないけど、他のことをしたいわ」。

レオナルド・ディカプリオ、今年度アカデミー賞でプレゼンターに!

レオナルド・ディカプリオが第89回アカデミー賞でプレゼンター役を務めることがわかった。 レオナルド・ディカプリオが第89回アカデミー賞でプレゼンター役を務めることがわかった。2016年度アカデミー賞で『レヴェナント: 蘇えりし者』で主演男優賞を獲得したディカプリオは、今月26日にロサンゼルスのドルビー・シアターで開催される今年度の同式典でトロフィーのプレゼンター役を務めるという。 同式典のしきたりにのっとって、ディカプリオが本年度の主演女優賞、昨年の主演女優賞受賞者である『ルーム』のブリー・ラーソンが本年度の主演男優賞勝者にトロフィーを授与することになるようだ。 ジミー・キンメルが司会を務める今回の式典では、昨年の助演男優、女優賞の受賞者であるマーク・ライランスとアリシア・ヴィキャンデルもプレゼンターとして登場することが発表されている。 今年度のアカデミー賞は『ラ・ラ・ランド』が作品賞、脚本賞、撮影賞、録音賞、音響編集賞、美術賞などで1997年作『タイタニック』と並び史上最多となる14のノミネートを受けている。 『ラ・ラ・ランド』のライアン・ゴズリングは『マンチェスター・バイ・ザ・シー』のケイシー・アフレック、『ハクソー・リッジ』のアンドリュー・ガーフィールド、『『はじまりへの旅』のヴィゴ・モーテンセン、『フェンス』のデンゼル・ワシントンらと主演男優賞を争うことになり、その一方でエマ・ストーンは『エル』のイザベル・ユペール、『ラビング 愛という名前のふたり』のルース・ネッガ、『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』のナタリー・ポートマン、『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』のメリル・ストリープらと主演女優賞争いを繰り広げることになる。

マライア “口パク”パフォーマンス疑惑で大炎上に

「2016年で最低のパフォーマンスだった」「まさに2016年最後の“災厄”だった」   現地の大晦日にタイムズスクエアで行われた‘Dick Clark’s New Year’s Rockin’ Eve’でのマライア・キャリー(46)のパフォーマンスがSNSを中心に、“集中放火”を浴びている。   大晦日、タイムズスクエアに大物歌手がパフォーマンスを行うことは恒例行事となっている。ジョン・レジェンドやデミ・ロヴァートなどが登場し、マライア・キャリーもパフォーマンスした。   しかし、複数の現地メディアは「マライアが口パクをしていたことは明らか。音楽と彼女の口や身振りが全く合っていなかった」と報じた。   自身のヒット曲を披露するも、このステージについてファンや、現地中継を見ていた視聴者からは非難が集中。これに対しマライア本人は、「音楽が全く聞こえなかった」と語っていたという。マライアは、新恋人である日系ダンサーのブライアン・タナカ(33)もステージに連れてきていた。 https://youtu.be/UkTy_vSPkWc  

マーゴット・ロビー、ハーレイ・クインの単独映画でデヴィッド・エアー監督と再タッグ。

マーゴット・ロビーと『スーサイド・スクワッド』のデヴィッド・エアー監督が、再び新作『ゴッサム・シティ・サイレンズ』でタッグを組むことになった。 マーゴット・ロビーと『スーサイド・スクワッド』のデヴィッド・エアー監督が、再び新作『ゴッサム・シティ・サイレンズ』でタッグを組むことになった。DCコミックのキャラクターの1人で、セクシーながらも猟奇的な女性ハーレイ・クインを主役にした同作品の中で、マーゴットはハーレイ役を再び演じるだけでなくエグゼクティブプロデューサーも務めることになると『ザ・ハリウッド・レポーター』が報じている。 同作品の基となる最近発刊されたコミックシリーズの中にはキャットウーマンやポイズン・アイビーらもハーレイと一緒に登場していたため、映画作品の中にも姿をあらわす可能性があるようだ。 『シャーロック・ホームズ』第3弾の脚本を手がけるジェニーヴァ・ロバートソン・ドウォレットが『ゴッサム・シティ・サイレンズ』の脚本を担当する。 今年9月、ハーレイ・クインのスピンオフ作品製作に向け、ワーナー・ブラザースとマーゴットがファーストルック契約を結んだと報じられていた。 『スーサイド・スクワッド』に出演後、マーゴットは自身の演じたキャラクターにすっかり夢中になっていると言われている。同スピンオフ作品にハーレイの恋人であるジャレッド・レト演じるジョーカーや、ハーレイとジョーカーの企てる犯罪計画を阻止するスーパーヒーローであるベン・アフレック演じるバットマンが登場するかはまだ分かっていない。 一方で以前マーゴットはハーレイとジョーカーに再びタッグを組ませたいとコメントしており「そうなるように頑張っているところよ。明確には決まっていないけど、何かの形でね。だって2人にはもっとたくさんやるべきことがあるんだもの」と話していた。 そんな中、ワーナー・ブラザースは『スーサイド・スクワッド』続編、さらにウィル・スミス演じるデッドショットのスピンオフ作品の製作に向けても動き出しているところだ。