Must Read

V.I(BIGBANG)初ソロツアーが開幕!“マイブーム”ラップも披露

BIGBANGのメンバー・V.I(27)が8月11日、12日と幕張メッセで初のソロツアー『SEUNGRI 2018 1ST SOLO TOUR“THE GREAT SEUNGRI”IN JAPAN』を開催。両日あわせて約3万人を動員した。 王冠をモチーフにしたBIGBANGのペンライトと、今回のために準備されたブルーに光るSTRONG PANDAのペンライトが輝く。ステージ中央の大型照明の中から登場したV.Iは「幕張行こうぜ!」と呼びかけ「STRONG BABY」で公演をスタートさせた。1曲目から銀テープが舞うド派手な演出にファンのボルテージは急上昇。同ツアーのために全曲を編曲し、ソロ曲から「LET’S TALK ABOUT LOVE」、「ALONE」などを披露した。 グループのライブでは流ちょうな日本語でMCの進行役、そして盛り上げ隊長としてファンから愛されているV.I。この日は「僕はもともと歌えるメンバーですよ!(笑)今日はアーティストとしての姿をみなさんにアピールします!」と気合十分。「最近ラップにハマってるから!」と遠方から来たファンにラップで感謝を伝えるなど、ファンとのコミュニケーションを楽しんでいた。 また、「HaruHaru」、「WE LIKE 2 PARTY」、「MY HEAVEN」などBIGBANGの人気曲のメドレーも用意され、グループの魅力もしっかりとアピール。「LIES」を歌ったあとには、G-DRAGON、SOL、T.O.Pそれぞれの曲の締め方をモノマネし、会場は大爆笑に包まれた。 巧みなトークで盛り上げながらも、「ソロツアーだけど、くせのようにチラチラと左右を見てしまうんです。今回メンバーがいなくて寂しいなって」と兵役により活動休止中のメンバーが恋しい様子。「早く5人で活動したいですね」とグループ愛をにじませた。 ライブのクライマックスでは新曲「1,2,3!」をパフォーマンス。曲に合わせてファンの声援が響き、熱気は最高潮に達した。ツアータイトルにふさわしい最新鋭の照明、音響を最大限に駆使した“GREAT”な空間で歌い、踊るV.Iはカリスマ性抜群。本来の姿でありながらも、改めて“世界的アーティスト”V.Iの魅力を感じられる公演となった。 東京公演を成功裏に収めたV.Iは、福岡、大阪をまわり全6公演で7万8千人を動員する予定だ。  

ヴィクトリアズ・シークレット2017が開催!! ステージでエンジェルが百花繚乱

20日(現地時間)、中国・上海において「ヴィクトリアズ・シークレット2017」が開催。アレッサンドラ・アンブロジオ(36)やアドリアナ・リマ(36)らベテランモデルから、テイラー・ヒル(21)やベラ・ハディッド(21)など若手モデルまで、エンジェルたちが美の競演を繰り広げました。 https://www.instagram.com/p/Bbt4_cMBJgl/ 今回でヴィクトリアズ・シークレットのショーを引退をすることを「ET online」に明らかにしたアレッサンドラ。来年から彼女の姿が見られないのは残念!! https://www.instagram.com/p/BbvF2uxBSia/ アレッサンドラと同い年で、同じブラジル出身のアドリアナは、貫禄が漂う安定の美しさ。 https://www.instagram.com/p/BbuDDnCnDxK/ 姉ジジは不参加でしたが、ベラはこの通りの笑顔でランウェイに登場。細くてカーヴィなボディがとてもセクシーです。 Taylor Hill Instagram 2015年にヴィクトリアズ・エンジェルズの仲間入りを果たしたテイラー。瞬く間にトップモデルに上り詰めた彼女ですが、フレッシュな魅力は健在です!

『ブラックパンサー』がワールドプレミアで大絶賛!「スーパーヒーロー映画を永遠に変える」

マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の最新作で単独映画となる『ブラックパンサー』のワールド・プレミアが29日夜(現地時間)にハリウッドで華々しく開かれ、王族のために準備されたかのようなパープルカーペットの上をそうそうたる顔ぶれのゲストが歩いた。しかし、映画の内容のすごさに比べれば、これは全く取るに足らないことだ。最新の批評では「文句なしの傑作」との呼び声が高いようである。 少々大袈裟ともとれる評判だが、詳細についてまだはっきりとできないのは、あと数日は映画評の発表が禁止されているからだ。だがプレミア出席者の感想を聞く限り、封切りを迎える今週末(前売り券の好調な売り上げや、異例とも言える興行成績予想から、既に大ヒットになると見られている)にはファンが劇場に長蛇の列を作るに値するだろう。 多くの映画評論家も「アイコン的」、「ずば抜けている」、「驚異的」、「美しい」などの言葉を散りばめて、「これまでのマーベルとは全く異なる」、「スーパーヒーロー映画という分野を永遠に変えてしまう」などと発言するなど同意見のようだ。とどめの一発は、とてもシンプルでパンチの効いたローレンス・フィッシュバーンの(汚い)言葉だろう。 ツイッターに投稿された感想を、少しだけご紹介しよう。 https://twitter.com/Vanessa_KDeLuca/status/958274136836485121?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fnews.aol.jp%2F2018%2F02%2F01%2Fblack-panther-early-rave-reviews%2F Vanessa K.De Luca (黒人女性向け雑誌『ESSENCE』編集長) 「(映画の舞台である)ワカンダに行って来たけど立ち直れるかしら。この映画を観た若い世代の人たちの考えが変わるのを見れて嬉しい。ライアン・クーグラー監督、おめでとう。よくやってくれた」 https://twitter.com/liongirl528/status/958229387433816064?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fnews.aol.jp%2F2018%2F02%2F01%2Fblack-panther-early-rave-reviews%2F Jess Joho (エンターテインメント評論家) 「驚きだった。ブラックパンサーはスーパーヒーロー映画という分野を永遠に変える。ハリウッドは"もっとやれる"んだと期待しよう。長い間封じられていたこの物語は、語られる価値があっただけじゃなく、映画界を全くの見当違いと創造力の破たんから救ってくれる」 https://twitter.com/ErikDavis/status/958218220153917440?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fnews.aol.jp%2F2018%2F02%2F01%2Fblack-panther-early-rave-reviews%2F ErikDavis (映画評論家) 「ブラックパンサーはずば抜けている。MCUのジェームズ・ボンドだ。こんなスーパーヒーロー映画は観たことがないはずだ。大胆で美しく強烈ながら深みがあり精神的な面も描かれており、これまでのマーベル作品とは異なっている。100%アフリカンでかなりヤバい」 https://twitter.com/JoeBelBruno/status/958267371696701440?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fnews.aol.jp%2F2018%2F02%2F01%2Fblack-panther-early-rave-reviews%2F Joe Bel Bruno (『Variety』誌編集長) 「映画についてとやかく言うことはほとんどない。だがブラックパンサーは気に入った。隣に座っていたローレンス・フィッシュバーンが"Oh, Shit(なんてことだ!)"と汚い言葉を連呼していたが、これこそがこの映画のレビューだ」 チャドウィック・ボーズマン、マイケル・B・ジョーダン、ルピタ・ニョンゴ、ダナイ・グリラ、マーティン・フリーマン、ダニエル・カルーヤ、レティーシャ・ライト, ウィンストン・デュークらが出演する『ブラックパンサー』は3月1日から日本で公開される。  

ジョージ・クルーニー、AFI生涯功労賞を受賞。

ジョージ・クルーニーが、アメリカン・フィルム・インスティチュート(AFI)から生涯功労賞を授与された。 ジョージ・クルーニーが、アメリカン・フィルム・インスティチュート(AFI)から生涯功労賞を授与された。ジョージは7日(現地時間)、ハリウッドのドルビー・シアターで行われた長年のキャリアを祝う特別な催しに妻アマルと共に出席し、父ニック・クルーニーからその栄誉を受け取った。 今回の受賞を喜んでいたジョージは『エンターテイメント・トゥナイト』に、「役者だったら、これは最高の出来事の1つだよ。本当にここにいられて嬉しい」とその胸中を明かし、アマルはそんなジョージが「とても誇らしい」とコメントした。 米テレビ局TNTで今月中に放送予定のこの催しには、ケイト・ブランシェット、ジェニファー・アニストン、アナ・ケンドリック、ドン・チードル、コートニー・コックス、ジミー・キンメル、ビル・マーレイ、ランド・ガーバー、シンディ・クロフォードといったジョージの友人や元共演者らが出席した。 業界におけるその功績を称えられたジョージにとって、『バットマン & ロビン Mr.フリーズの逆襲』でのバットマン役が仕事に必要なものを多く教えてくれたそうで、キャリアに大きな影響を与えた作品を尋ねられた際ジョージはハリウッド・レポーターに「そんなの選ぶのは簡単さ。『バットマン & ロビン Mr.フリーズの逆襲』だよ。ジョークじゃないよ。この作品までは仕事を見つけることばかり考えていた役者だったんだからね。あの作品がこけた後、自分が作る映画自体についてもっとコントロールをする必要があると理解したんだ。その後の3作品は『アウト・オブ・サイト』、『スリー・キングス』、『オー・ブラザー!』だった」とコメントした。 さらに、ジョージは最近仕事の選り好みをしているそうで、「無職になることを恐れて、30年間強烈に速いペースで働いてきた。今演じる役は7年前に演じた役とは全く異なるよ。だから、演じることのできる役柄すべての中から選り好みしているんだ」と続けた。

ブラッド・ピット、カフェで出会った美女に自己紹介しウインクも

長年の愛を実らせアンジェリーナ・ジョリーと2014年にゴールインするも、2016年に長男と親子喧嘩をした末に離婚を申請されてしまったブラッド・ピット。その後は子ども達6人、そしてアンジェリーナと暮らした家で涙する日々が続いたというが、驚くような激ヤセを経てどうにか立ち直り、再び「50代にして枯れない男の色気」で女性ファンを酔わせている。そんなブラッドも、しばらくは“女性との出会いを楽しむゆとり”は無かったというが、最近では様子も少々変わってきているようだ。 先日、ブラッド・ピット(本名:ウィリアム・ブラッドリー・ピット)がロサンゼルスの人気カフェ「Coffee Commissary」を訪問。そこでの様子を目撃した人物は、『NYポスト/Page Six』にこう語っている。 「ブラッドさんは、バイクで到着しました。」 「サングラスをかけ、ジーンズにレザージャケットという服装でした。」 よほど混雑していたのか店内で列をなし待っていたというブラッドは、ある金髪美女と話し始めたそうだ。 「女性のほうは、すごくはしゃいでいました。女優ケイト・ボスワースにちょっと似ていましたが、ケイトではありませんでしたよ。」 そんな中、女性は「リディアと申します」と自己紹介。ブラッドは手を差し出し「僕はウィリアムっていうんだ」と答えたところ、女性は「まあ、ブラッドリーに似ているわ」。これに対しブラッドは、こんな風に言葉を返したという。 「それは、俺のミドルネームなんだ。」 そう言うなり、ブラッドは女性にウインクし喜ばせたのだそう。去り際に女性は「会えて良かったわ、ブラッドリー…じゃなくて、ウィリアムよね」と声をかけ、ブラッドは思わず声をあげて笑っていたそうだ。そして商品の購入を済ませたブラッドは、再びバイクにまたがり颯爽と帰って行ったという。 現在ブラッドは54歳。アンジェリーナ・ジョリーとの辛い破局を経て一時は憔悴しきっていたが、今はすっかりクールで粋なブラッド本来の姿に戻っているようだ。今年はアンジェリーナとの離婚を成立させ、次の恋に進む可能性もあるかもしれない。

ジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメス、距離を置いている?

歌手のジャスティン・ビーバーと歌手・女優のセレーナ・ゴメスが、距離を置いているという。 セレーナとジャスティンは2010年から2012年まで交際し、その後は復縁と破局を繰り返していたが、セレーナが昨年1月に歌手のザ・ウィークエンドと交際をスタート。しかし、セレーナとジャスティンが昨年10月に復縁したと伝えられた。2人は先月、一緒にジャスティンの父ジェレミーさんの結婚式に出席している。 しかし、関係者がゴシップサイト「E!ニュース」に2人がお互いに距離を置いていると明かした。関係者は「彼らは最近、たくさん意見の食い違いがありました。ある喧嘩がひどくなって、別れることにしてしまったほどです。しかし、ずっと連絡はとっていますし、お互いへの気持ちは変わっていません」「間違いなくよりは戻りますし、終わったわけではありません。しかし、お互いから離れる時間が必要なのです」と話している。 セレーナは今月1日のジャスティンの誕生日にお祝いのメッセージをインスタグラムに投稿していたが、ジャスティンとは2月28日から会っていないとのことだ。

Celebs

ビヨンセ、双子の出産で緊急帝王切開手術を受けていた!?

ビヨンセは、双子出産の際、胎児の数回にわたる心拍停止により緊急帝王切開手術を受けていたそうだ。 ビヨンセ。 ビヨンセは、双子出産の際、胎児の数回にわたる心拍停止により緊急帝王切開手術を受けていたそうだ。夫ジェイ・Zとの間に7歳のブルー・アイビーちゃん、1歳10か月の双子ルミちゃんとサー君がいるビヨンセは、ネットフリックスのドキュメンタリー番組『HOMECOMING: ビヨンセ・ライブ作品』で、問題続きであった双子の妊娠と出産について語っている。 ビヨンセは双子の妊娠についてこう振り返る。「その前の年にコーチェラに出演することになっていたけど、予定外の妊娠が分かったの。双子だったから、より驚いたわね。私の体は限界だったわ。出産した日は218ポンド(約99キロ)もあったのよ。とても大変な妊娠だった。高血圧だったし、妊娠中毒症と妊娠高血圧腎症にもなった。そして胎内で、赤ちゃんの1人の心拍が何回か停止したので、緊急帝王切開手術を受けなければならなかったの」 そしてビヨンセは出産後、同フェスティバルのリハーサルに臨んだものの、体が言うことを聞かなかったそうだ。「始めのうちは、筋肉の痙攣がひどくて、体の中がうまく繋がっていなかったの。私の心は、そこにはなかった。子供達と一緒にいたかったのよ。見えないところで犠牲を払っているものね。ダンスした後、トレイラーに戻って赤ちゃんに授乳する。子供達を連れてこれる日は、連れてきたわ。6歳児と双子の母親であるということと、創造性のバランスをとろうとしているだけ。肉体的にはとてもハードよ。前は15時間連続でリハーサルできたのに、今では、子供や夫がいて、自分の体調にも気を配らないといけない」

アリシア・ヴィキャンデルが続投? 『トゥームレイダー』続編の製作が進行中

2017年にアリシア・ヴィキャンデル主演で制作された『トゥームレイダー ファーストミッション』。第2弾の制作が進んでいることが明らかに! 『トゥームレイダー ファーストミッション』 アリシア・ヴィキャンデル(Alicia Vikander) 2013年にリブートされたアクションアドベンチャーゲーム『トゥームレイダー』を原案に制作された『トゥームレイダー ファーストミッション』。主人公のララ・クラフトをアリシア・ヴィキャンデルが演じ、世界中で大ヒットした。この続編の企画が進行中だと雑誌『ハリウッド・リポーター』のオンライン版など複数のマスコミが報じている。すでに脚本家のエイミー・ジャンプの起用も決定しているという。ジャンプはトム・ヒドルストンの映画『ハイ・ライズ』、ブリー・ラーソンの映画『フリー・ファイヤー』などで評価を獲得している。 アリシア・ヴィキャンデル(Alicia Vikander) 構想の詳細は明らかにされていないけれど『ファーストミッション』に続く内容になると見られている。アリシアが引き続きララを演じるかどうかはまだ発表されていない。『ファーストミッション』に出演するためにロッククライミング、格闘技、アーチェリーやスイミングの特訓を受けたアリシア。ウェイトトレーニングで体を鍛え、さらにケトダイエットで徹底的に肉体改造したそう。第2弾でも見事なアクションを見せてくれることに期待したい!

ケンダル・ジェンナー、名家のイケメンと熱愛の予感!? お相手はケネディ元大統領の孫

米『フォーブス』誌の「世界で最も稼いだモデル」ランキングで首位をキープしているケンダル・ジェンナー(23)。ケネディ元大統領(享年46)の孫で、イケメンとしても知られるジャック・シュロスバーグ(26)から好意を寄せられていることが明らかに? ケンダル・ジェンナー このことが発覚したのは、ある雑誌の撮影現場にて。この日撮影を行っていたケンダルの異父姉のキム・カーダシアン(38)に、スタッフのひとりが「ジャックはケンダルに気があるらしい」と耳打ちしていたそう。そして、それを聞いたキムは目を輝かせていたとか。 仲の良いカーダシアン姉妹たち/Photo:Instagram(@kimkardashian) ケネディ元大統領の長女キャロライン・ケネディ(61)の息子であるジャックは、名門イェール大学を卒業後、米国務省に勤務した経歴を持つ、「超」がつくほどの優等生。現在はハーバード大学のロースクールに通っており、その将来が有望視されている。一方で、甘いマスク&モデル並みのスタイルを兼ね備えており、現代版「王子様」という名がぴったり!

クリス・ヘムズワース、ジェームズ・ボンド役を熱望。

クリス・ヘムズワース(35)は、ジェームズ・ボンド役を熱望しているようだ。 クリス・ヘムズワース。 クリス・ヘムズワース(35)は、ジェームズ・ボンド役を熱望しているようだ。ダニエル・クレイグが演じる同役の依頼が来たら即答で受けるつもりだというクリスだが、同役への抜擢には様々な要素が関わっているため、自身から話を持ち掛けることはないという。 クリスは、自身が天才F1ドライバーのジェームズ・ハントを演じた伝記映画『ラッシュ/プライドと友情』(13)が究極の代表作となったと考えているようで、バランス誌にこう語っている。「『ラッシュ』を撮影していた時、これが僕のオーディション・テープになると感じたよ。ジェームズ・ボンド役をやりたくないやつなんていないと思うな。僕は絶対やってみたいね。でも、それは多くの要素が関わっているから、僕次第ではないんだ。誰も自分から話を持ち掛けるなんて出来ないよ。ボンドのファン達、(製作の)バーバラ・ブロッコリ、スタッフ全体が同意しなければならないことで、それは彼ら次第なんだ。多くの名前が挙がっているし、あの役をやれる素晴らしい俳優が沢山いる」 今月26日に日本公開を控える『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)でソー役を演じているクリスは一方で、父親となって以来、自分のありのままの姿を受け入れられるようになったそうだ。「昨年ぐらいから、多くのものをそぎ落としてきたんだ。だから、全てにおいて落ち着いてきたと思っているよ。子供達は少し大きくなってきたし、父親業と仕事の両立にも慣れてきたしね。少しずつだけど、心地よく自分自身でいられるようになってきたんだ」

シーズン3が早くも決定!! ドラマ『キリング・イヴ』のあの女優がセクシー衣装で

美しく冷酷な暗殺者ヴィラネルと、英国の諜報機関“MI6”のもとで事件を追う女性エージェント、イヴとのスリリングな攻防を描くサスペンス『キリング・イヴ』。 Jodie Comer Instagram ジョディ・カマー。 先日、ヴィラネルを演じる英国人女優ジョディ・カマー(26)が米テレビ番組『Late Night With Seth Meyers』に出演しました。

テイラー・スウィフト、LGBTQコミュニティを多額の寄付でサポート!

これまでもたくさんのチャリティ活動を支援してきたテイラー・スウィフト。LGBTQコミュニティに新たに寄付をしたことが明らかに。 テイラー・スウィフト(Taylor Swift) テイラー・スウィフトが支援を表明したのはテネシー州のLGBTQコミュニティ「テネシー・イクォリティ・プロジェクト(TEP)」。現在テネシー州では通称「スレート・オブ・ヘイト」と呼ばれる6つの法律案が議会に提出されている。養子や里子の縁組を斡旋する民間エージェンシーが性的志向や宗教などを理由に引き取る側を差別するのを可能にする法案、トランスジェンダーの学生に生まれたときの性別に従ったトイレを使用することを義務付ける法案などが含まれている。TEPはこれが法律として成立するのを阻止しようと活動しているけれど、テイラーがこのプロジェクトに11万3,000ドル(約1,250万円)の寄付をしたことが明らかになった。 プロジェクトのリーダーはSNSにテイラーから届いたメッセージをアップ。テイラーは「あなた方のしている仕事、特に『スレート・オブ・ヘイト』に対するテネシー州の信仰指導者たちの反対の声を集めていることにとても勇気付けられました。彼らに私からの感謝の気持ちを伝えてください。この寄付をあなたと信仰指導者たちのしている活動に役立ててください」「信仰の場所がすべての人のためのものであるように活動している指導者たちにとても感謝しています」と綴っている。 COURTESY OF TENNESSEE...

Join Us

15,030FansLike
0FollowersFollow
66,181FollowersFollow

Music

ビヨンセ、双子の出産で緊急帝王切開手術を受けていた!?

ビヨンセは、双子出産の際、胎児の数回にわたる心拍停止により緊急帝王切開手術を受けていたそうだ。 ビヨンセ。 ビヨンセは、双子出産の際、胎児の数回にわたる心拍停止により緊急帝王切開手術を受けていたそうだ。夫ジェイ・Zとの間に7歳のブルー・アイビーちゃん、1歳10か月の双子ルミちゃんとサー君がいるビヨンセは、ネットフリックスのドキュメンタリー番組『HOMECOMING: ビヨンセ・ライブ作品』で、問題続きであった双子の妊娠と出産について語っている。 ビヨンセは双子の妊娠についてこう振り返る。「その前の年にコーチェラに出演することになっていたけど、予定外の妊娠が分かったの。双子だったから、より驚いたわね。私の体は限界だったわ。出産した日は218ポンド(約99キロ)もあったのよ。とても大変な妊娠だった。高血圧だったし、妊娠中毒症と妊娠高血圧腎症にもなった。そして胎内で、赤ちゃんの1人の心拍が何回か停止したので、緊急帝王切開手術を受けなければならなかったの」 そしてビヨンセは出産後、同フェスティバルのリハーサルに臨んだものの、体が言うことを聞かなかったそうだ。「始めのうちは、筋肉の痙攣がひどくて、体の中がうまく繋がっていなかったの。私の心は、そこにはなかった。子供達と一緒にいたかったのよ。見えないところで犠牲を払っているものね。ダンスした後、トレイラーに戻って赤ちゃんに授乳する。子供達を連れてこれる日は、連れてきたわ。6歳児と双子の母親であるということと、創造性のバランスをとろうとしているだけ。肉体的にはとてもハードよ。前は15時間連続でリハーサルできたのに、今では、子供や夫がいて、自分の体調にも気を配らないといけない」

アリシア・ヴィキャンデルが続投? 『トゥームレイダー』続編の製作が進行中

2017年にアリシア・ヴィキャンデル主演で制作された『トゥームレイダー ファーストミッション』。第2弾の制作が進んでいることが明らかに! 『トゥームレイダー ファーストミッション』 アリシア・ヴィキャンデル(Alicia Vikander) 2013年にリブートされたアクションアドベンチャーゲーム『トゥームレイダー』を原案に制作された『トゥームレイダー ファーストミッション』。主人公のララ・クラフトをアリシア・ヴィキャンデルが演じ、世界中で大ヒットした。この続編の企画が進行中だと雑誌『ハリウッド・リポーター』のオンライン版など複数のマスコミが報じている。すでに脚本家のエイミー・ジャンプの起用も決定しているという。ジャンプはトム・ヒドルストンの映画『ハイ・ライズ』、ブリー・ラーソンの映画『フリー・ファイヤー』などで評価を獲得している。 アリシア・ヴィキャンデル(Alicia Vikander) 構想の詳細は明らかにされていないけれど『ファーストミッション』に続く内容になると見られている。アリシアが引き続きララを演じるかどうかはまだ発表されていない。『ファーストミッション』に出演するためにロッククライミング、格闘技、アーチェリーやスイミングの特訓を受けたアリシア。ウェイトトレーニングで体を鍛え、さらにケトダイエットで徹底的に肉体改造したそう。第2弾でも見事なアクションを見せてくれることに期待したい!

ケンダル・ジェンナー、名家のイケメンと熱愛の予感!? お相手はケネディ元大統領の孫

米『フォーブス』誌の「世界で最も稼いだモデル」ランキングで首位をキープしているケンダル・ジェンナー(23)。ケネディ元大統領(享年46)の孫で、イケメンとしても知られるジャック・シュロスバーグ(26)から好意を寄せられていることが明らかに? ケンダル・ジェンナー このことが発覚したのは、ある雑誌の撮影現場にて。この日撮影を行っていたケンダルの異父姉のキム・カーダシアン(38)に、スタッフのひとりが「ジャックはケンダルに気があるらしい」と耳打ちしていたそう。そして、それを聞いたキムは目を輝かせていたとか。 仲の良いカーダシアン姉妹たち/Photo:Instagram(@kimkardashian) ケネディ元大統領の長女キャロライン・ケネディ(61)の息子であるジャックは、名門イェール大学を卒業後、米国務省に勤務した経歴を持つ、「超」がつくほどの優等生。現在はハーバード大学のロースクールに通っており、その将来が有望視されている。一方で、甘いマスク&モデル並みのスタイルを兼ね備えており、現代版「王子様」という名がぴったり!

クリス・ヘムズワース、ジェームズ・ボンド役を熱望。

クリス・ヘムズワース(35)は、ジェームズ・ボンド役を熱望しているようだ。 クリス・ヘムズワース。 クリス・ヘムズワース(35)は、ジェームズ・ボンド役を熱望しているようだ。ダニエル・クレイグが演じる同役の依頼が来たら即答で受けるつもりだというクリスだが、同役への抜擢には様々な要素が関わっているため、自身から話を持ち掛けることはないという。 クリスは、自身が天才F1ドライバーのジェームズ・ハントを演じた伝記映画『ラッシュ/プライドと友情』(13)が究極の代表作となったと考えているようで、バランス誌にこう語っている。「『ラッシュ』を撮影していた時、これが僕のオーディション・テープになると感じたよ。ジェームズ・ボンド役をやりたくないやつなんていないと思うな。僕は絶対やってみたいね。でも、それは多くの要素が関わっているから、僕次第ではないんだ。誰も自分から話を持ち掛けるなんて出来ないよ。ボンドのファン達、(製作の)バーバラ・ブロッコリ、スタッフ全体が同意しなければならないことで、それは彼ら次第なんだ。多くの名前が挙がっているし、あの役をやれる素晴らしい俳優が沢山いる」 今月26日に日本公開を控える『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)でソー役を演じているクリスは一方で、父親となって以来、自分のありのままの姿を受け入れられるようになったそうだ。「昨年ぐらいから、多くのものをそぎ落としてきたんだ。だから、全てにおいて落ち着いてきたと思っているよ。子供達は少し大きくなってきたし、父親業と仕事の両立にも慣れてきたしね。少しずつだけど、心地よく自分自身でいられるようになってきたんだ」

シーズン3が早くも決定!! ドラマ『キリング・イヴ』のあの女優がセクシー衣装で

美しく冷酷な暗殺者ヴィラネルと、英国の諜報機関“MI6”のもとで事件を追う女性エージェント、イヴとのスリリングな攻防を描くサスペンス『キリング・イヴ』。 Jodie Comer Instagram ジョディ・カマー。 先日、ヴィラネルを演じる英国人女優ジョディ・カマー(26)が米テレビ番組『Late Night With Seth Meyers』に出演しました。

Spotlight

loading...

Latest Posts

セレーナ・ゴメスとザ・ウィークエンドが熱愛中!?

セレーナ・ゴメス(24)とザ・ウィークエンドがキスをしている姿が目撃された。2人はカリフォルニア州サンタモニカにあるレストラン、ジョルジオ・バルディの外でべったりとくっついている姿を写真にとられており、『TMZ』が入手した写真にはキスしているところまで写されているようだ。 2人はその交際を当初、秘密にしておきたかったようだが、もう他人に気づかれても良いと思うようになったと言われている。ある関係者は「最初はセレーナと(ザ・ウィークエンドの本名)エイベルは交際を極秘にしたかったんです。でも誰に知られても気にしないと思うようになったようです」と話している。 しかしその一方で別の関係者は、最近モデルのベラ・ハディッドと破局したばかりのザ・ウィークエンドとセレーナについて「セレーナは本来の自分を取り戻すことに集中しているところですし、エイベルは最近別れたばかりで、ニューアルバムの発売も準備中です。エイベルとベラは最終的に別れを迎えるまで何度か破局と復縁を繰り返していましたので、新しい交際を始めるというのはエイベルが求めていたことではありません」との見方を示したが、セレーナのことはずっと気になっていたようだとも『E!ニュース』に続ける。「でもエイベルはいつもセレーナが気になっていたんです。セレーナのことをとても才能があってセクシーだと思っていますよ。2人は年末前に話し始めたんですが、エイベルはその前からセレーナに目をつけていましたね。2人共同じレベルの期待を持っていて、お互いにとても楽しい人だと思っています。焦らずにお互いのことをよく知ろうとしていますよ」。 セレーナは大きく話題となっていたジャスティン・ビーバーと破局した後、誰とも公に交際をしておらず、患っている全身性エリテマトーデスの治療のためリハビリ施設に入院するなど、世間の注目から遠ざかっていた。

お宝水着がざっくざく! 豪華モデルズのセクシーすぎるビキニルック in 冬休み

日本は今、真冬真っ只中だけれど、ヴィクシーエンジェルをはじめとする豪華なモデルズたちは、一年の疲れも吹き飛ぶような綺麗なビーチでバカンスを過ごしていたもよう! 磨きのかかったパーフェクトボディとともに、早くも夏休みへのインスピレーションを与えてくれる眼福ビキニルックをお届け。 ジョーダン・ダン in バルバドス ジョーダン・ダンはカリブ海に位置するバルバドスでお正月休み。音楽を聴きながら砂浜にたたずむ姿が何ともフォトジェニック。ビキニと揃えた白のヘッドホンをアクセサリー代わりに、優雅なチルタイムを。 ウォーターハウス姉妹 in バルバドス スキ、イミー、マディのウォーターハウス3姉妹はクリスマスからバルバドスでバカンス。姉妹仲良くビキニはモノトーンで揃えて♡ ヤングセレブらしいヘルシーボディがフレッシュ! イザベル・グラール in サン・バルテルミー島 今年のヴィクシーでも活躍したイザベルは、カリブ海の南に浮かぶサン・バルテルミー島へGO! ニット素材のビキニの上にさらりとシャツを羽織って、ビーチでもおしゃれに余念なし。   イザベル・グラール in サン・バルテルミー島  ガーバー家 in マイアミ シンディ・クロフォード&ランデ・ガーバー一家クリスマスからマイアミへ。家族水入らずのリラックスタイムなこともあってか、カイアもビーチでラン・ラン・ラン!   シンディ・クロフォード&ランデ・ガーバー一家クリスマスからマイアミへ シンディ・クロフォード&ランデ・ガーバー一家クリスマスからマイアミへ サラ・サンパイオ in カンクン 日も暮れ始めたカンクンでキャッチしたのはヴィクシーエンジェルのサラ・サンパイオ。きゅっと引き締まったボディラインを強調するワンピースタイプのビキニは、レトロな花柄を選んでノスタルジックに。   ジャスミン・トゥークス in トランコーゾ ロミー・ストリド、ライス・リベイロと一緒に、ブラジルの楽園、ロランコーゾでバカンスを過ごしたジャスミン。今年のヴィクシーショーではファンタジーブラを着用する大役を任されたジャスミンも、一年の終わりにほっと一息。「フォックス スウィムウェア」のキュートなビキニではしゃいでいたら、おっと危ない、ブラがずれそう(!)   ロミー・ストリド in トランコーゾ シンプル イズ ザ ベスト!なブラウンカラーのシックなビキニは、ロミーのスレンダーボディによくお似合い。デコルテの綺麗さが物を言うバンドゥタイプのビキニは、潮風を浴びたビーチヘアをアクセサリー代わりに!   ライス・リベイロ in トランコーゾ エキゾチックなビキニに圧巻のボディ、そして遠目に見えるオーシャンブルーの海……もはや女神にも見えてくるライスも、ブラジルはトランコーゾへバカンスへ。   こんな眩しい3人組がビーチに揃ったら、まわりの視線が集中すること間違いなし! 写真左より ロミー・ストリド(Romee...

ハリウッドの看板にイタズラした男を逮捕

今月1日、米ロサンゼルスのシンボルであるハリウッドサインが「HOLLYWOOD」から「HOLLYWeeD(聖なる大麻)」に一夜にして作り替えられてしまった。この大胆不敵なイタズラに「けしからん」という声が噴出したことは言うまでも無いが、わずか数時間で幅約9メートル、高さ15メートルの文字を改変するという“手腕”とユーモアが一部で賞賛されていた。   しかし、破壊行為であることに変わりは無い。ロサンゼルス市警ハリウッド署は現地時間9日午後、このイタズラを行ったザッカリー・コール・フェルナンデス(30)という男を逮捕したと発表した。   ロサンゼルス市議のデイヴィッド・リュウ氏は「こういった悪ふざけは、それそのものの対応に加え、急増する野次馬への対応、模倣犯対策などが付き物であり、治安を守るための大切な人的リソースを損なうものです」と声明を出し、地方検事とロス市警に対し、フェルナンデスの起訴を求めている。   ハリウッドサインは物理的に破壊されてはおらず、防水布で文字の一部を覆うことで「O」を「e」に見せていた。監視カメラには犯行の様子が録画されており、当局は犯人の捜索を続けていた。フェルナンデスは現在自己誓約で保釈されているいが、2月15日に出廷することが決まっている。

リンジー・ローハンがインスタグラムの写真をすべて削除、「ポジティブな変化」

30歳の女優リンジー・ローハンが、インスタグラムの写真をすべて削除した。 インスタグラムで530万フォロワーを獲得しているリンジー。しかし、代理人がリンジーは「リニューアルの期間中」で、「人生でポジティブな変化を作っている」という理由で写真をすべて削除したとゴシップ誌「Usウィークリー」に明かした。リンジー本人は「私の人生の新しいチャプターをたのしみにしているの!」と表明している。 リンジーは昨年7月、婚約していたロシア人ビジネスマンのエゴール・トラバソフが浮気したとソーシャルメディアに投稿したことで騒動に。リンジーは自宅のバルコニーで「彼が私を殺そうとした! みんな知ることになるわ。私の家から出て行って!」とエゴールに向かって泣き叫び、警察が呼ばれる事態になっていた。リンジーはその後騒動を謝罪しているが、エゴールとの関係は終わってしまったようである。 昨年辛い破局を経験したリンジーは、2017年をフレッシュな気持ちでスタートしたかったに違いない。

ミラ・ジョヴォヴィッチ、『バイオハザード』撮影中の女性スタントの事故は「人生で最も恐ろしい出来事のひとつ」

2015年のこと、映画撮影中に「スタントウーマンが事故に遭った」と公表した女優ミラ・ジョヴォヴィッチ。突然の予期せぬアクシデントに大変な衝撃を受けたミラは病院に駆けつけ、その後は彼女の回復を願い「皆さんも一緒に祈って」とファンに呼びかけていた。女性はバイクスタント中に撮影機器に激突。この事故で頭部に酷い怪我をして肺は破裂、片方の腕は切断しなければならなかったという。「本当に怖かった」というミラがこのほどインタビューに応じ、大怪我を負った女性の今を語った。 このほどミラ・ジョヴォヴィッチが映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』の撮影現場で起きたオリヴィア・ジャクソンさん(Olivia Jackson)の大事故を振り返り、『Collider』にこう語った。 「彼女が病院に搬送されたとき、私達も駆けつけたの。亡くなってしまった―そう言われると思ったわ。あれは私の人生で最も恐ろしい出来事のひとつだった。でも彼女はとても強かった。医師団も大変優秀だったのでしょう。彼女は何度も何度も手術を受けたわ。みんな、彼女がどうか危機を乗り越えるよう必死に願っていたの。彼女が生きているのは、まさに奇跡だと思う。」 しかしこのシーンは特に危険なものではなかったらしい。そのためなぜ起きたのかを解明すべく、今も調査が行われているという。 「そう、何が起きたのかまだ調査段階なの。でもあのような事故は起きちゃ駄目だった。」 「スタントシーンはどれも危険を伴うわ。でもあのシーンについては誰も危険だとは思っていなかったし、『大変なシーンだ。危険なスタントだ』って考える人も皆無だった。だから全員がものすごく驚いたの。ショッキングだった。起こっちゃいけない事故だったのよ。」 ちなみに事故の直後、ミラはオリヴィアさんにつきFacebookにてこう報告していた。 「恐ろしい事故が起きました。私の才能あふれるスタントダブル、オリヴィアさんがバイクスタントの最中にカメラクレーンに衝突し、酷い怪我をして入院したのです。」 「キャストや関係者は大変な悲しみようで、みんなが彼女の回復を待っています。」 誰もが「駄目かもしれない」と悲観的になるほど凄惨な事故だったというが、オリヴィアさんは生還。しかし腕を失くすなど傷は大きく、ミラを含む大勢の関係者、そしてオリヴィアさんとその家族も深い悲しみとショックを受けたはずだ。それでも頭部や肺を激しく傷めつつ“最悪の事態”を回避できたことは、ミラの言う通りまさに奇跡であった。

新しい恋の効果は絶大!? ブリトニー・スピアーズが若返り&綺麗に

2017年を迎え、恋人と噂されていたモデルのサム・アスガリとの2ショットをSNSで公開し、交際宣言を行ったブリトニー・スピアーズ(35)。 ふたりは「Slumber Party feat. ティナーシェ」のMVで共演。3度目のデートでは、LAにある焼肉レストラン「牛角」を訪れたと「Mail Online」が報じました。 これまで公に認めていなかった恋人の存在を自ら明らかにしたブリトニー。何かが吹っ切れたのか、インスタグラムにアップした彼女の写真はすっきりした表情、引き締まったボディ、そして恋オーラに満ちています。 ブリちゃんに本当の春到来でしょうか!?        

ジャネット・ジャクソンは50歳……他にもいる!高齢で出産した有名人

ジャネット・ジャクソンが3日、夫であるカタール人大富豪ウィッサム・アル・マナ氏との間に第一子となる男児を出産した。50歳という高齢ながら「ストレスのない健康的な分娩で、穏やかに静養しています」と代理人がコメントしている。赤ちゃんはアラビア語で“救世主”を意味する「アイサ」と名付けられた。   ジャクソンの50歳7カ月での出産は、有名人の高齢出産記録を塗り替えた。それまでの首位は50歳で第2子の女児を産んだシンガーのソフィー・B・ホーキンス(52)。8歳になる長男がおり、2人の育児に奮闘している。   女優のビヴァリー・ダンジェロ(65)は、49歳だった2001年になんと双子を出産。父親は当時の交際相手アル・パチーノで、その後間もなく破局したが、親権は共有している。   『ユー・キャン・カウント・オン・ミー』『愛についてのキンゼイ・レポート』などで知られる女優ローラ・リニー(52)も2014年、49歳のときに男児を授かった。父親は2007年に結婚したマーク・シャウワー。出産そのものもビッグニュースだったが、妊娠の事実を9カ月間隠し通すことに成功したことも話題となった。   ジョン・トラボルタの妻ケリー・プレストンは48歳だった2010年に第3子となる男の子ベンジャミンを出産した。2009年に長男ジェットをわずか16歳で亡くし、何とかもう1人子どもを、と熱望した結果だった。   『偶然の旅行者』でアカデミー助演女優賞を獲得したジーナ・デイヴィス(60)は、46歳で女児を、48歳で双子の男の子を出産。父親は4人目の夫で15歳下の外科医。3人の子どもを育てながら、間断なくテレビ・映画に出演し続けている。人気ドラマ『グレイズ・アナトミー』にも、胎児外科医の第一人者として登場した。   「人生で最も思いがけないことであり、最も素晴らしいこと」──第二子の妊娠がわかったとき、アカデミー女優のハル・ベリー(50)はこう語っていた。2013年、47歳で無事に男児メイシオを出産。幸せの絶頂にあったが、その2年後にはメイシオの父親である3人目の夫と離婚。ベリーにはメイシオの他にも、2005年に当時のパートナーだったガブリエル・オーブリーとの間にもうけた女児ナーラがいる。現在はシングルマザーとして2人の子育てに邁進しているようだ。

ケンダル・ジェンナー、年の瀬に過激ショットを投稿

ケンダル・ジェンナー(21)が自身のインスタグラムに過激なショットを投稿しました!! インスタグラムのポリシーで乳首はNGのはずですが、シースルーのトップスから透けて見えてしまっています。 https://www.instagram.com/p/BOpzUzoDSyz/ 今年、最も躍進したモデルといえば、まず名前が挙がるケンダル。2016年の締めくくりにふさわしいショットかも!?

マライア “口パク”パフォーマンス疑惑で大炎上に

「2016年で最低のパフォーマンスだった」「まさに2016年最後の“災厄”だった」   現地の大晦日にタイムズスクエアで行われた‘Dick Clark’s New Year’s Rockin’ Eve’でのマライア・キャリー(46)のパフォーマンスがSNSを中心に、“集中放火”を浴びている。   大晦日、タイムズスクエアに大物歌手がパフォーマンスを行うことは恒例行事となっている。ジョン・レジェンドやデミ・ロヴァートなどが登場し、マライア・キャリーもパフォーマンスした。   しかし、複数の現地メディアは「マライアが口パクをしていたことは明らか。音楽と彼女の口や身振りが全く合っていなかった」と報じた。   自身のヒット曲を披露するも、このステージについてファンや、現地中継を見ていた視聴者からは非難が集中。これに対しマライア本人は、「音楽が全く聞こえなかった」と語っていたという。マライアは、新恋人である日系ダンサーのブライアン・タナカ(33)もステージに連れてきていた。 https://youtu.be/UkTy_vSPkWc  

Hollywood

パリス・ジャクソン、オンとオフでこんなに違う!?

  モデルや女優として活躍中のパリス・ジャクソン(19)。公の場に出る機会の増えたパリスは洗練された美しさが加わって、大人っぽくなりました。 先日、ニューヨークで開催された「メット・ガラ」にデビュー! ウエストのカットアウトがセクシーな黒のドレスはカルバン・クラインです。 https://www.instagram.com/p/BTueeuKBdl1/ そんなパリスの私服は、ボヘミアン調のナチュラル系が多めで、胸元もノーブラ率が高め。先日キャッチされた際には、メガネをかけており、すっぴんだったせいか、「メット・ガラ」との落差が激しいルックスです。 公の場とオフとの激しい落差もスターの証ですね!

リリー・ローズのパリ的ホワイトダウンコート

2017年11月22日(水)、シャンゼリゼ通りのライトアップがスタート! 式典に参加したリリー・ローズ・デップの着こなしをチェック。 クリスマスまでのカウントダウンを告げたパリ、シャンゼリゼ通り。毎年恒例となっているライトアップ式典に参加したリリー・ローズが着用していたのは、ダイヤモンドで模ったエッフェル塔刺しゅうが輝くホワイトダウン。足もとはブランドのミューズを務める「シャネル」のブーツで、シックなモノトーンスタイルを披露。

パリス・ヒルトンが婚約発表から10カ月で離婚、3度目の正直ならず

パリス・ヒルトンが、婚約者の俳優クリス・ジルカと数週間前に離婚したと『TMZ』が伝えている。 これは、『TMZ』がパリスに近い情報筋の話として伝えた物。パリスは、ジルカが「運命の人」では無かったが、友人としての関係が続く事や彼の幸せを願っているとのことだ。 2人で最後に姿を現したのは、10月20日に行われたとあるイベントのレッドカーペットだった。 2人は元々、9年前のアカデミー賞のパーティで初めて出会った。そして、約1年の本格的な交際期間を経た今年1月、コロラド州のアスペンの雪山でジルカがパリスにプロポーズをして、指に200万ドル(約2億2500万円)をはめた画像が投稿された。それからおよそ10カ月での破局となった。 https://www.youtube.com/watch?v=ZtmfSnFWEOI  

ベン・アフレック、バットマンの話題にウンザリ!?

ベン・アフレックはバットマンに関する質問を受けることにうんざりしているようだ。 ベン・アフレックはバットマンに関する質問を受けることにうんざりしているようだ。クリスチャン・ベイルに代わり、2016年公開の『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』からバットマン役を演じているベンだが、常にその話題を持ち出されることに嫌気がさしているという。 「もう、うんざりなんだよね。毎回僕がバットマンのことを口にすれば大物が釣れたみたいな感じでさ」とベンは話す。 そしてベンはバットマンへの注目により、日本でも5月から公開される新作『夜に生きる』などを含めたほかの関連作が目立たなくなっていることに懸念を感じているようで、「『夜に生きる』はまとめるのに2年も費やしたって言うのに、誰も『「夜に生きる」はどうなってる?』なんて聞いてこないんだ。みんな『バットマン、バットマン、バットマン』ばかりさ」と明かした。 そうは話すものの、年内にも撮影がスタートする新作『バットマン』映画についても思い入れは強いようで、「すごく特別なものを作るよ。思い通りの作品にするために時間をかけるつもりさ。正しい方法を取るつもりだし、ファンのみんなにも喜んでもらえると思うよ」と語った。 そんなベンは先日にも新作『バットマン』の脚本が完璧になるように時間をかけているところだと明かしていたところだった。

運転免許取得試験に落ちたセレブ

Netflixが、2017年独占配信予定のNetflixオリジナル映画『ファースト・ゼイ・キルド・マイ・ファーザー (原題)』。世界配信に先駆け、現地時間2月18日、カンボジアのシェムリアップにあるアンコールワット寺院址にある“象のテラス”でプレミア上映が行われ、監督/製作を務めたアンジェリーナ・ジョリーが登場しました。 このイベントには、アンジェリーナ・ジョリー,に加えてロウン・ウン(原作者)、リティ・パニュ(プロデューサー)、ノロドム・シハモニ(国王)、ノロドム・モニニヤット・シハヌーク(国王の母親)が出席し、カンボジアにとっては国家を代表する特別なイベントとなりました。 象のテラスはカンボジアにある廃墟となった寺院複合体であるアンコール・トムの城壁を巡らした都の一部であり、アンコールの王ジャヤーヴァルマン7世により12世紀末に築かれ、凱旋する軍隊を眺望する基壇として使われた遺跡です。 本作は多くの国民が虐殺などで死に追いやられたポル・ポト政権下の体験をつづった同名の本が原作。圧制下で生きるカンボジアの人々の愛やたくましさを描いており、アンジェリーナが2002年にカンボジアの孤児院から養子として迎えた長男マドックス(15)がプロダクションに関わっていることでも注目を浴びています。 プレミアには、15歳の長男マドックス、13歳のパックス、11歳のザハラ、10歳のシャイロ、8歳のノックスとヴィヴィアンというアンジェリーナの6人の子どもたちが揃ってレッドカーペットに登場。大きな喝采を浴びました。 アンジェリーナは本作について「この映画は、私のカンボジアへの感謝を表したものです。カンボジアがなければ私は母親になることもなかったでしょう。私の心の一部はいつでもこの国にありました。息子マドックスの両親が経験したかもしれないことを理解したいと思っていました。息子とこの国のことをもっと知りたかったからです」と感激した面持ちで語りました。 また彼女は本作を制作、監督するにあたってNetflixと組んだことについて「このような映画は向き合うことが難しく、思わず目を背けてしまいがちですが、観ることは非常に重要なのです。実際の製作も困難を極めます。これらを可能にするのがNetflixでした。彼らとの提携を通して本作を製作できること、また、彼らを通じて多くの視聴者に届けられることを大変楽しみにしています」と語っています。 Netflixオリジナル映画『ファースト・ゼイ・キルド・マイ・ファーザー (原題)』 2017年独占配信予定

エディ・マーフィの兄が急死――ハリウッドに悲しみ広がる

エディ・マーフィの兄で、コメディアンのチャーリー・マーフィーが米国時間12日、白血病で死去した。57歳だった。   エディは家族を代表して声明を発表した。   「息子であり、兄であり、父であり、叔父であり、友人だったチャーリーを失い、私たちの心は重く沈んでいます。チャーリーは家族を愛と笑いで満たしてくれました。彼の存在を恋しく思わない日は決して来ないでしょう。たくさんのお悔やみと祈りに感謝します」   家族は、チャーリーが白血病と闘っていることは当然知っていたが、回復すると信じて疑っていなかったという。それだけに、チャーリーの突然の死がもたらしたショックは甚大だ。   チャーリーは俳優として数多くの映画、テレビ番組に出演した他、エディの主演映画『マッド・ファット・ワイフ』の脚本家や、デイヴ・シャペルのコント番組「Chappelle's Show」の作家としても活躍。その才能は誰もが認めるものだった。   偉大なコメディアンの死を、多くの有名人が悼んでいる。   コメディアンのケヴィン・ハートはTwitterで「おい……ウソだろ。安らかに眠ってくれとしか言えない。友達としてだけじゃなく、俺がまだひよっこだったときに俺を信じてくれてありがとう。彼の書くストーリーは伝説的で、信じられないほど素晴らしくて、心に残るものだった。あなたと知り合えて俺はラッキーだった。そして、友達になれたことは本当に本当にラッキーだった。あなたがいなくて寂しいよ」と心に迫る追悼文を公表。   昨年のアカデミー賞授賞式で司会を務めたクリス・ロックは「俺たちは、世界で最高に面白い兄弟の1人を失った。チャーリー・マーフィー、安らかに」。シンガーのジャネール・モネイも「あなたの献身は、決して忘れられることはない。来世で会いましょう」と別れの言葉を贈った。

今こそ銃規制を!くりかえす悲しみにセレブ達も強く発信

今月1日、アメリカ・ネバダ州ラスベガスは史上最悪の銃乱射事件現場となった。事件の背景にある銃社会アメリカの現実に、セレブ達も次々に素直な気持ちを叫んだ。 今年で3回目となるカントリー音楽のフェスティバル「ルート91 ハーベスト」は、3日間にわたりカントリー界のビッグネームが揃う人気のフェス。最終日のヘッドライナーとしてカントリー歌手のジェイソン・アルディーンがパフォーマンスするなか、2万人を超えるオーディエンスに向けて銃声が鳴り響いた。約10分間もの間、数百発というおびただしい数の鉄の塊が、音楽を楽しみに来た人たちの全てを奪う。その数は死者59名、負傷者は500人を超え、近年のアメリカにおける最悪の乱射事件となった。 著名人達は次々と追悼の思いをSNSで発信。嘆きと悲しみがタイムラインを埋め尽くした。さらに多くのセレブ達は、悲しみとともに未来に向けたアクションを促す。 俳優のマーク・ラファロは、母国アメリカを「近代国家でこれほどまでに銃の犠牲者が多い国」と嘆き、歌手ジョン・レジェンドもまた「こんな国は他にない、早く止めよう」と呼び掛けた。どちらもハッシュタグは「#GunCotrolNow(いますぐ銃規制を)」だ。 レディー・ガガは同じハッシュタグに加え、ポール・ライアン下院議長と、ドナルド・トランプ大統領のアカウントをつけて「早く対処を」と訴えた。女優エミー・ロッサムも大統領アカウントに向けて「ラスベガスが必要としてるのはあなたの追悼の思いじゃない、行動よ」と発信し、ファンの多くがリツイートなどで支持。さらに続けて「祈りの力も信じてるけど、そこにはもっと良い法律がないとだめなの」と銃規制を望んだ。コメディアンのビリー・エイチュナーは、2012年にコネチカット州のサンディフック小学校で起きた悲惨な銃乱射事件を挙げ「サンディフックのあとでさえ政府議会は何もしてない」と政府の行いを強く批判。 これらの背景にあるのは、まぎれもない銃社会であるアメリカの現状だ。特に、全米ライフル協会を支持し、自衛のために銃を保持する権利を高々と訴えたトランプ氏が大統領に当選したこともまた、多くのアメリカ国民を分断し続けている。 そこで、政治思想は一旦脇に置いて銃社会について議論しよう、と呼び掛けたのは、グラミー賞の常連でもある歌手のジョン・メイヤーだ。10連投にわたるシリアスな呼びかけで、現実社会をちゃんと見つめた上で問題解決に努めようと訴えた。あえて「”銃規制”や”ライフル”といったみんなが反応しやすい言葉は避けて気持ちを書くよ」と切り出しているのは、自身の怒りを爆発させないための努力なのだろう、健気さが胸を打つ。 これまで何十年も繰り返し議論されつつも何ら解決への前進がみえないアメリカの銃問題。名もなき命が等しく尊重される日はいつくるのだろうか。   https://twitter.com/JohnMayer/status/914914941395656704?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fwww.hollywood-news.jp%2Fnews%2Fgossip%2F79977%2F